王国軍が捕虜にしたミューズ市民に対してなにやら酷い事をやらかしている模様
マイクロトフさんは一人ミューズ市に突撃していき、相方であるカミューさんは
「ミューズへは南の関所を通って行くことになります。よろしければ…マイクロトフをたのみます…」
とのこと
任せろマイクロトフさん好きキャラだから張り切ってストーカーします┌(┌ ^o^)┐
あれまあ、部下に捕まってるよマイクロトフさん。二人がかりで止められないwwww話は聞かないしw
宿屋に居るロンチャンチャンはレベル規定かなぁ
お、こんなとこに町が
街道の村だって
フッチィイイイイイ!!!!!!
うわうあああああ美青年になっちょるうううう↑
いやああああああ!!!!!!ハンフリーさんもやっぱりご一緒おおおおお!!!!!!
ハルモニア?どこだそこ。
そこ目指してるって。
戦争で関所通れなくて宿屋に滞在中とのこと
フッチはどうやらケントっていう友達がいるみたいだ。竜騎士の話で盛り上がってる。
フッチ…もしかしてその竜のウロコって(´;ω;`)
「こ、これ、もしかして竜のウロコかい?す!すごいや!!!ね、ね、これかしてよ。母さんにも見せてあげたいんだ!!!」
「ああ、いいよ。でも、大事なものだから、なくさないでね」
フッチ優しい
「竜を失ったぼくはもう、竜騎士じゃない…もう竜洞にもどることも、空をかけることもできないんだ……」
「で、でもさ、でもさ!!ハンフリーさんといっしょに、新しい竜を探すための旅をしているんだろ?」
「う、うん……」
竜手に入れたくない心情?
という話をしてる間にメディオンはハンフリーさんとお話
「剣おっきいですねぇ(*´∀`)」
「……………」
「明日も晴れるかなぁ(*´∀`)」
「……………」
結果
楽しかった、お礼に宿代貰った(*´ー`*)
ちょっとマイクロトフさん待っててよ、ハンフリーさん口説き落としてから行きますんで!!!!!!
ふぁーーーーwwwwwwwwwwwwケントが洛帝山に竜が居るかもって聞いて走ってったがやwwフッチ君が探して、って明日にしよーって!?ちょっフッチ君!?聞いてー聞いて!ケント君は洛帝山に走ってったからああああああ!寝るな!!!まだ日は高いぞ!!!!!!
クッ。仕方ねぇもう一泊して朝一で伝えねば
「大変だよ!!ケントが、ケントが!!昨日から家に帰ってないんだって!!」
メディオンェ…安定の寝坊orz
だがしかぁし!!!!!!洛帝山の話をしたオッサンは逃がさねぇぜ!!!
やだハンフリーさんイケメン。友達を助ける為に行こうとフッチに問いかけて、イケメン
「宿代のお礼です、ぼくも行きます」
「え?だれ???」
orz
フッチとは、はじめましてだもんな仕方ない(´;ω;`)
洛帝山にやってきた。霧が濃いよ。魔法の気があるら…助けてブラックってフッチが願ったら霧が晴れよったww
「霧が!霧が消えていく!!!これは?メディオンさんの力?」
「え_(:3 」∠)_」
どうやら盾の紋章が仕事をしたようです
巨大ハーピーが襲いかかってきたww
噂の竜ってこいつ?
まさかぁ
「竜なんか…竜なんかいるわけないのに…あんなウワサ話、ウソに決まってるだろ。バカだな、ケント」
「でもさ、もしかしたらってあるじゃない。それにさ、ぼくの友達が竜騎士だったら、ぼくもじまんできるからね」
やっぱ霧はブラックの力だってばよ。ウロコに祈ったら晴れたって、フッチこのウロコ紋章かもしれないww
ヨシュアさん鬼畜。竜洞でしか竜が産まれないの知ってて破門とか( ノД`)
「ぼくは…ぼくは…竜なんかいらない…ハンフリーさんも…シンビオスさんも…ケントも…ぼくが竜騎士にもどれるようにって…ぼくのことを想ってくれたから…やさしくしてくれているのが分かったから…言えなかったけど…ぼくは、ぼくが、ブラック以外の竜に乗りたくなんか…ブラック以外の竜に…」
一途やった
「では、この卵とその中に眠る獣は必要ではないな。この剣にて、全てをくだく」
スパルタやった
「そうですね」
メディオンものってみた
弱って死ぬか人間襲うかの2択とか言ってたハンフリーさんをフッチが止めたら産まれた。かわいい白い竜かわいい。ブラックの死を受け止めて未来へ!というハンフリーさんの後押し(´;ω;`)
「今日から、きみはブライトだよ…」
感動。シンビオスの名前も出て大満足なんだけど
バカップルの茶番とは質が違いすぎて
言葉にできな~い♪


