第3次Z時獄篇プレイ日記・第56話・シャア・アズナブルの真実 | 腐女子のゲーム記~dauane fau~

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10月30日
 
いやぁ…残り時間少ないですな
久し振りにイザベルさん見た。和平的な地球連邦組は先を見据えてドタバタ
サイガス率いるその他はネオ・ジオン相手にドタバタ
さて、そのネオ・ジオンは、と思ったらシャアはハマーン様とイチャラブしてましたよ
 
「あまり気負うなよ、シャア。私がいるのを忘れるな。私はお前の尻ぬぐいをするなど御免だ。だから…必ず帰ってきてくれ」
 
ハマーン様乙女ー!!!逆シャア時点ではハマーン様は居ないからなぁ、その分なんかいい感じになってるよね。UCギスってそう…主にミネバ様とマリーダさん…あ、バナージが居る?あぁはいそうですね
 
 
 
結局はアムロ巻き込んで尻ぬぐいさせようとするシャアwwwwもうこれ以上馬鹿な真似はやめるんだww
 
なんか未練がましいギュネイがおる。シンとカミーユに殴ってみよう
 
 
ブライト艦長かっこよすぎ!!!
 
《勝利条件》
ヤクト・ドーガの撃墜
《敗北条件》
味方戦艦の撃墜
アムロの撃墜
《SRP獲得条件》
3ターン以内にムサカを全艦撃墜し、さらにヤクト・ドーガを撃墜する
 
 
「これからは、この宇宙が私達の海です。そして、ここが海である以上、我々に敗北はありません」
「その通りです」
 
ダナンこっわ!!!
ハサウェイwwお前BGMちゃうwwww待ってwwクシャトリヤの性能殺してるハサウェイ、お前ってやつはwwww
 
 
「もう大佐は関係ない!お前という男を越えて、俺は自分の中の迷いと決別する!」
「そんな言葉を聞かされたら、なおさら負けるわけにはいかない!目を覚ませ、ギュネイ!地球に俺達が戦っているような余裕はないんだ!」
 
カミーユVSギュネイはいまいち盛り上がらんの…
ギュネイに再攻撃出すシン…技量高いよ
 
「そこをどけ、ギュネイ!」
「通すかよ、シン!お前は俺が止めてやる!」
「こんな戦いに何の意味がある!お前だってエタニティ・フラットの事を知っているはずなのに!」
「俺は大佐に賭けた…!きっと大佐は、この状況をひっくり返すだけの策を持っている!」
「だったら、その魔法を直接あの人から聞き出してやる!ここを突破してな!!」
 
ギュネイはシンに対して素直過ぎwww
とりあえずとどめはグラハム&カミーユに任せる
ぎゃああああああああ!!もう一艦上に残ってらっしゃるうううう!!!しかも近い近いカミーユ落とされるやめてよしてえええ!!!
 
「答えてくださいよ!あなたはシャア・アズナブルを名乗り、人類を裁く者にでもなったつもりなんですか!?あなたは何をするつもりなんです!?」
「アクシズを落とす」
 
回りくどい話がカミーユの叫びで簡潔にwww
 
「それはお前が特異点だからか?いつ、自分が特異点だと気づいた?だから、お前は俺達との休戦協定を破棄して、自分の力で世界を変えようと考えたのか?」
「…答えるつもりはない」
「貴様っ!」
 
カミーユにデレてアムロにツンするシャア・アズナブル。
 
「まずはシャアに全てを話させる」
「…いいだろう、アムロ。ならば、お前がシャアを止めろ」
「すまん、ブライト」
「詫びる暇があったら急げ!取り返しのつかない事になる前に!」
 
ブライト艦長が輝いて見える!
さてハサウェイとクェスだな。説得したけど撃墜方向かよ!!!
 
「思い上がるなよ、シャア!お前一人が背負えるほど、人類の未来は軽いものじゃない!」
「ならば、それを私と共に背負う覚悟がお前にあるのか!」
 
壮絶な痴話喧嘩に巻き込まれてる気分だよ…
うざああああ!直感、集中、直撃とかぐぬぅう
 
シャアを撃墜したら逃走されてフル・フロンタルがやってきた。
どうやらアクシズ落としは奴が継続するようだ
 
特異点シャア&フロンタル
大特異点アクシズで一応世界の環は見えた感じ…漸く感が凄いするわwww