ショックです。




ブリンです。おはようございます。




27日、私のいとこがなくなりました。




42歳です。ショックでした。




病名は、皮膚がんです。




病院にいったのが、4か月前、




末期がん、だったそうです。




幼少時代は、私の家の隣にすんでいて、




よく遊び、喧嘩をした仲でした。




ショックをうけました。




病院に、見舞いにいきました。




今月にはいり、2回見舞いに行ったときには、




別に何もなく、普通でした。





わからないものですね。





病状が、急変したらしく、




27日に、かえらぬ人となってしまいました。




聞いたときは、ショックでした。




自分のいとこがなくなるなんて。





ガンって、やっぱり恐いですね。




皮膚がんですが、もうあっちこっちに、




転移していました。




癌って、転移があるから恐いですよね。




それにどこにひそんでいるのかが、




わからないので、恐いです。




いとこは、男性ですが、




病院に行くのを、いやがっていたし、




会社の検査でも、ひっつかかっていたのに、




なかなか病院には、いかなかったそうです。




それで、やっと病院にいくと、




もう手遅れに。




早く来ていたら・・・。




どうしてこんなになるまで、こなかったんですか?





と先生に言われたそうです。




もう末期だったので、どうすることもできなかったみていです。




病院好きも、こまるけれども、




病院嫌いもこまりますねぇ~。




早めに治せることも、手遅れになる。




やはり身体に異変が、きずいたら、




病院にいきましょう。




自分のためだし、家族のためでもあります。





ブリンでした。