いつもお越しくださりありがとうございます。
床で寝てしまい背中がイタイ あきるです。
昨夜はとても疲れていて、夕飯の片付け前に ちょ~っと休憩して…と横になったが最後、
気づいたら朝の4時でした。(´д`lll)
リビングにある畳コーナーに、座布団とフリースのひざ掛けで眠る30代の女(3人の子持ち)。
自分でもちゃんとしなさいと思う。
本当、ちゃんとしないとな~と思いながら、今夜は夜更かしの私。
数時間後には小学校の運動会。
全然ちゃんと出来てないわ~…(><;)
さて今日は、さぶ朗の話です。
まさに火事場の馬鹿力…!
アレルギー性鼻炎があるので、耳鼻科に定期的に通う 我が家の男子達。
鼻を診て、喉を診て、耳を診て~と順番にしていくのですが、小さい子供にとって、これが意外と大変。
どうしても器具を入れるので、「怖い」「痛い」(動くからなんですが)と暴れて逃げるのを、危険なので抑え込む必要があります。
そこで、親が膝に抱っこして拘束するのですが、これが大仕事!
これが子供か!?と、驚くくらいの力で抵抗してくるので、親も力いっぱい抱きしめます!
我が家は3人子供がいるので、ぶり→まめ太→さぶ朗と順番に抑え込んでいた時は死ぬ思いをしていましたが、今は さぶ朗も一人で診察台に座れるようになり、この苦労から解放されました!(´∀`)
3人受診しても、疲れないし、スムーズだし、平和な診察が続いていたのですが。
先日の受診で、さぶ朗の耳をチラとのぞいた先生が、突如
「抱っこして!」
「はい!」
素早く集まるスタッフたち。総勢4人。
あっという間に さぶ朗を抱っこし、脇から頭を押さえ脚を押さえ…耳垢掃除開始!!
そして院内中に響く、
「やーめーてー!! 離して!! 痛い!! やめろーーーーー!!」
4人の大人が押さえているにも関わらず、それに抵抗して逃げ出そうとするその力…。
お、恐ろしい…(((゜д゜;)))
年中くらいの時ですら、私はまともに固定できなかったので、1年生になった さぶ朗の力はいかほどか。
横で見ながら、想像して震えました。
診察が終わった後のスタッフさん4人の、乱れた髪と疲れ切った表情。
「お母さん、抱っこしてください」
と指名されなくて良かった~!
そして、さぶ朗を抱っこしてくださり、ありがとうございましたーーーーー!!
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