いつもお越しくださりありがとうございます。
これを書いている現在、お腹が空いている あきるです。
というのも、週末だからと夜更かしして「孤独のグルメ」を観てしまったからで…。
夜中に美味しい料理が出てくる番組…お腹が鳴る~(><;)
特にこってりがっつりメニューだと、お腹の鳴り具合は倍率ドン!!
何か食べたいところですが、夜中だし、お茶でも飲んでしのぎます(´□`。)
さて今日は、さぶ朗の話です。
省略も善し悪しかも。
4月中は毎日の時間割をプリントを見ながらそろえていた1年生も、GW明けから連絡帳を書いて帰るようになりました。
しかし、まだまだ字を書く練習中の 1年生。
連絡帳を書く手間や時間を考えて、色々と省略です。
例えば、宿題にプリントを出す場合、連絡帳には「ぷ」とだけ書きます。
そして時間割は、全時間を書かずに時間割表から変更になる箇所だけを書いて帰るので、歯抜けの連絡帳になります。
字を覚えたての子供にとって、1文字でも少なければ、それだけ早く連絡帳を写し終るし楽なのでしょうが、
さぶ朗にとって、この省略が難関。
宿題の音読は、その日の国語の授業で習った箇所を読むのが通常だと思うのですが、
「書いてないから分からない!」
と、ふてる。
そして時間割をそろえる段階で、
「書いてない時間の所が分からない~」
と、泣く。
配られている時間割表と合わせてするんだよ!と言っても、
「分からない~!難し過ぎて、僕出来ない~」
と、逃走。
書いていなくても、音読の箇所は先生が言ってる(と思う)し、時間割表を見れば分かるんですけど、もう書いていないというだけで、出来ない分からないと放棄。
あー!勘弁してーーー!!(ノДT)
今月末にある運動会の練習で疲れているのもあると思うのですが、宿題のドリルやプリントをやっていても
「出来ない、分からない、難し過ぎる!」
を連呼で、家に帰っての30分が大荒れです(><;)
まあ、確かに時間割は、連絡帳と時間割表と両方を見ないといけないので、面倒っちゃ面倒なんですけどね…。
もういっそ、全部もれなく連絡帳を書いて帰ってくれればいいのに~と思わずにはいられない あきるです。
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