ジメッとした独特の空気。
マムシの焼酎漬(一升瓶)。
お漬物の樽にジャガイモ・人参等根野菜。
その他色々。
ブロック1つ分の網小窓。
ここに入れられちゃうんだなー。
「出してー出してー
」
」「だっしっってぇぇぇ
」号泣。
」号泣。(もちろん出してはもらえない!)
だがしかし、懲らしめの原因は1つも覚えていない
…………( ̄∇ ̄;)))))
神社のお山に1人秘密基地を持っていた。
子供なら2、3人は入れたけど、誰にも教えなかった。
神さまに見守られてただ自然の中に座っていた。
あ、ミョウガが生えてたからかじってみたりもしたわw
自然児万歳🙌
…自分を守る為に現実逃避してたんかなぁ??
JS低学年まで腰までの長い髪。
幼稚園児の頃から毎朝父が三つ編みしてくれてた。
(時折は母がおシャンティな髪型にしてくれた)
父の三つ編みは痛かった…引っ張りスケゴいんだもん。
それでも嬉しかった
JCになっても自我が芽生えておらず自由な子。
生活記録ノートとかあって先生と交換日記みたいな制度があったんだ。
「私は先生が嫌いです」普通に書いてあったわ😱
何故かというと…ってご丁寧にも説明までしてあった。
正直というか考えナシというか…人の気持ちなんて分かんなかったんだろーな
JC最後の年、友達3人と午後バックれた。
田舎故、延々と田園の中歩いただけ

清掃時間に紛れて戻り、更衣室に潜んでいたよ。
いつ出てったらいいもんかと…。
クラス中巻き込んで(職員室もかな)すごい騒ぎになっていた。
JC時代が病み始めだったのか
成人してからの彼氏と家電長電話(10回クイズしてた記憶)←昭和

突然プッツリ通話が切れた 

電話の線 抜かれてたわ
えーえー、お陰で別れるハメになりましたよ。
リッチな彼の奥様になれる筈だったのに…
ふざけんなよクソ兄貴💢
君は誰のDNAを受け継いだのかね?
勿論すくすくとイケメンに育つ。
物差しで叩かれたこともなかったね。
そして、ねーちゃんが切り開いた超茨の青春道をいとも易々と歩いた君。
マジ感謝してくれたまえ

だからねぇ、君の想い出のボンタンねぇ、
ねーちゃんが貰ったよ ψ(`∇´)ψ
…使わないけどw
想い出は酸いも甘いも苦いもいっぱいだ
でも、だから今の自分があるのだな。
心は直ぐに折れちゃうけど
上見て頑張れる自分があるのは
色んな思いを糧にしてきてるからだ。
毒親だけど、感謝もしてる。
しかし…
最後の戦いは
必ずやってくる!!!