急用で埼玉のポンブにいってきました。


ソヲンが仕事してませんでした。


タボミが勝手なトーク全開でした。イジめられてちょっと涙でました。


詳しくは、テガリの日記で・・・。


(ぼちぼち日記リスタートです)

今日からテストです。15時から一発目。

何故か論述だけでなく、口述もある。

早い話が、1時間、自ら書いた答案の解説(主にできなかった言い訳)をして、

次の1時間、先生に切られるというお先真っ暗のイベント。


今日からの10日間、廃人街道まっしぐら。

土日に時間は空いてないので、おもいきって午前中に散発にいった。


平日の午前だと、通常4000円のところが2500円、という店で切った。


この差額1500。大丈夫か?どこで元とるんだろう。


なんか色々かぶらされてるうちに理由がわかった。


「では、自動シャンプー台へどうぞ」


初めてみた。

座ってシートが倒れると、店員が頭を機械にセットする。

あとは自動でジャージャーかけられる。

チャップリンの映画で似たようなものを見た記憶が・・・。


5分くらい色々かけられたが、全く気持ちよくなかった。

このおかげで割安なのかろーか。

ってか、隣のお姉さんは、ちゃんと店員さんが洗ってた。


そしてカット。

「一番強かった時代のベジータみたいにしてください。ナッパを躊躇なく殺したときくらいの」


とは言わなかったものの、結局それに近い状態になった。

乞うご期待。

一週間スタート。
4時間授業のあとは、演習のゼミ。
終了後、10分くらい倒れるように爆睡。復活。

早めの夕飯を学食でがつく。すんごいマズイ。

そして2度目の仮眠。

その後、図書館の書籍あさりながら、金曜のゼミ用の答案を作成。

今の今までやったけど、終わらず。あんま時間かけたくなかったのに・・・。

明日は、実はけっこうしんどい火曜!3時から9時までぶっとーし!
15日までは土日含めて休日が無さそう。
スキをみせたらバテる!
んにゃ~!!!(木更津参照)

オチなし。

中途半端にやって、中途半端に休むのはよくない!


明日(土曜)は答案書くゼミ。

明後日(日曜)も答案書くゼミ。

月曜からは金曜までは授業。

しかも月曜には問題演習ゼミ。

しかも来週の金曜には恐怖の隔週答案検討会!


昨日休む予定だったけど、なんだかんだ勉強してしまった。

今日しか、今日しかない。

土曜からは怒涛の一週間。


今からが自分の休日じゃい!

休むときは大胆に休む!

さて。何しよ。

(木曜23時に書いた内容)


なんだかんだ、午後は学校で問題解いてました。
頭まわらなくなってきたので、そろそろ帰宅します。

土・日・月は全部ゼミでつぶれるので、明日の授業後3時からが唯一の休息です(土曜の準備はあるが)。
集中を保つためにも、なるべく一息入れたいです。

なんだかんだけっこうハードなスケジュールです。
ハードなスケジュールそそのまんま日記に書きながら、
「頑張ってる自分に酔ってるんじゃないか」とも思ったりします。

でも書くことによって勉強のモチベーションが上がるなら、
それは結果としていいことかなと思って日記書いてます。
ただ、自分のレベルとかが客観視できなくなったら、
それ以上愚かなことはないと思います。

一生懸命やるのは当たり前の世界。
そこで当たり前のことをするのは何の自慢にもなりません。
そこにいるだけで、自分がレベルアップしてると勘違いしたり、
その世界にいることに快楽を感じたらアウトだと思ってます。


正直言って、このままのペースでやっても2年後に間に合うか、
確信はないというのがいまの感想です。
結論として「やる」ということに変わりありませんが、
客観的にはなかなかアウトなラインを抜け出せてません。

そのくらい、周囲のスンゲー奴らとの差を毎日感じます。
頭の良さでは、そんなにすごいとは思いません。
こなした量と、その過程でついた知識とテクに圧倒的な
差がありすぎます(ピッコロVS髪を伸ばしたクリリン)。
サボった時期がなかなか悔やみきれませんが、そんなことを
振り返ったところでどーにもならないので(そんな時期があったからこそ、今につながるいい点もあるし)、

とりあえず毎日必死こく、気合で追いつく。それしかないと思って生活してます。

チョデに行かない限りチョソンサラムとのかかわりが皆無の毎日で(そして週末に学校に行くはめにはったのでチョデに全く行けていない)、
なんとかつながりを持とうと日記書いたりしてますが、
秋が冬には卒業となりそうです。
「二兎を追って二兎を得る」という調子のいい言葉が大好きな人間ですが、
さいきん、切れるものはおもいっきりぶった切っちゃってます。マラソンするときは荷物は軽い方がいい。

いろんな問題をさしおいて、勉強に逃げる、そう評価されたとしても、やっぱり受かりたい。
批判的に見ていた合格至上主義に、おもいっきりなびいてしまってる昨今の自分。
あんま好きじゃないです。

誰も受からなかったあとで、それでも「チャレッタ」って言われるのが、自分には一番屈辱です。
なんとしても、二年後の試験を一発で受かりたい。

ブラジルの監督が「選手たちに華麗なプレーは望むが、記録に残るのは優勝。大事なのは優勝すること」みたいなことを言ってました。

合格は出発点であってゴールでないし、なった後が大事。

が。
受験の世界に入ったからには、結末は二つ。
「合格」か「不合格」。
過程やその後の志望に点数なんかつかない。
世界で起きている問題からするととてもちっぽけなことでも、
受験の世界では唯一の価値が合格。それ以外は無価値。

好きな発想じゃないんですけどね。そう感じてます。

やっぱり、あとで解釈変えられるとしても、人生がかかってるんだと思います。

タイトル、きもいなー。


前期も後半戦に突入しました。

仲良い人に声をかけて、ゼミを組みました。
みーんな自分より勉強できる人です。
そのうち二人は、1年で択一(ぼくらチョーデセンが全滅してるテスト)受かりやがった猛者です(ちなみに二人とも女性)。

新試験は択一もちょっと変わってくるので、むかしの内容・方式にとらわれるのはよくありません。
が、やっぱり良問が多く、基礎力をつけるにはもってこいなので、
該当範囲をおさえるために、ペースを決めて問題解いていってます。

このゼミのおかげで、生活楽しいです。


罰金と一発芸をかけて問題を解くのですが、
基本的に自分以外に間違える人はいないので、超スリリング。

正解か不正解がだけでなく、なんでそうなったか、
質疑応答もあるので、理論武装をきっちりやっていかないと
恥かきます。



いまのところ、全員が自分より出来るメンバーの中で、
必死こいて問題演習。
誤解のある点は、赤子の手をひねるようにプルっと訂正される。
たまに、こっちの反撃もヒットしたりする(ごくたまに)。

・・・すんごい気持ちいいです。


おかげで、普段の自習もはかどります。
早く全員抜き去りたい。

ゾクゾク感と、ソワソワ感を感じながら、勉強しとります。

ではでは。

まずはウチワネタ。


政経ちゃんねるの一文字リレー。

学校のパソ室で見ていたのだけれど、

「クリリンのことかぁ!!」って所で腹つりそうになった(政経同期ネタです)。

声を出すのをこらえるのが、ホントにきつかった。


さて。


今日は蕁麻疹がマックスです。

頭のテッペンから足の裏まで、ありとあらゆるところがかゆい。かゆすぎ。

あんまついてないです。


あと、教室の座席が指定なのですが、隣のクラスメイトに

「’三つ目が通る’の主人公が封印解いてないときの顔に似てるって言われません?」

って突っ込んだら、1時間口聞いてくれませんでした。

ついてないです。


ちなみにその人は女性です。


むかしの「鼻毛事件」を思い出して、ホロリと涙が出ました。(これも同期(しかもマイナー)ネタ)


さてさて、いつのまにか、同期の日記が3人だけに。

日記ペースは相変わらずサボりまくってますが、

どうにか趣向をこらしてネバってみようと思います。


んじゃ。









5月が終わろうとしています。


朝8時から学校に缶詰で、夜は10時過ぎに学校でます。


月火水木金金金の精神で、ひきこもっときます。


今週は土曜に補講とやらが入ったので、土日全部つぶれそうです。


蕁麻疹なおりません。


以上。

元政経チャンネラーとしては、何故か同窓ブログがすんごい書きにくいですが、

5月は頑張って更新していきます。


大学4年の下半期の試験を終えたとき、「もう期末試験を受けることなんてない」ってのを

感慨深く感じたりしました。


が。


入「院」してしまった現在、

少なくともあと4回は期末試験受けることが確定。4回・・・。


連休が終わり、フツーのモード。



・・・


オチ・・・



オチ・・・



・・・