少し湿度が低く感じたのでスリング抱っこで行ってきました。行きの半分で後悔💦
飼い主暑いです!マスクも暑いです💦


手術することにしました。

先生からのお話。飼い主解釈です。

肛門腫瘍は見た目で良性か悪性か判断付きにくい。組織の一部を取る検査でもハッキリしたものが出にくく、腫瘍を取って病理に出さないと正確な判別は分からない。

悪性の場合。一月で急に大きくなる。治療は手術と、また転移していた場合追加の治療になる。

良性の場合。ゆっくりだが大きくなっていく。

良性だとしても大きくなるのであれば、場所的に排泄障害になっていくのでは?と思い聞いてみましたが、肛門側に大きくなっていったらそうなるとのことでした。

どちらにしても大きくなる。だとしたら小さいうちに取って病理で診断付けたいと思い手術を選択しました。

心臓を検査してから手術受けられるか判断しますとのことでエコーをしましたが、逆流雑音はごく軽度で初期。
ということで今なら手術出来る。受けられますとのことでした。
最短で来月の5日。そこでお願いしました。

行くまでは、正直この位で行ってウザい飼い主と思われるかなと思ってましたがやはり行って良かったです。
ま、心配し過ぎるとイライラしてくるのもあるのと、器が小さいな💦、飼い主判断で様子見するなら専門家(医者)に聞こうと思いました口笛

全身麻酔ですが日帰りです。
飼い主仕事はシフトで休み希望の締め切りは過ぎてましたが、先程LINEで上に話して元々他の日にちで希望付けていた所とお休み変更してもらいました。
ホッ。