それは
或る日の物語
もっさん:はぁー
俺も機械の体がほしいな
もっさんは深いため息をついた。
阿麗:また
唐突に訳の解らない事を、、、
阿麗:機械の体になってどうすんの?
阿麗はもっさんに質問した。
もっさん:そりゃぁ~
永遠にアニメ見れるじゃん
阿麗:ホンット!
そればっかりだよね!
阿麗は呆れ果てている。
もっさん:ん?
それ以外に何がある?
阿麗:ばぁ~か!
永遠に私の側に居れるっとか
そんな事言ってくれないんだね
もっさん:おっ
んじゃソレでw
もっさんは軽い感じで答えた。
阿麗:ばぁ~か!
ばぁ~~か!!
ばぁ~~~か!!!
もっさん:ばかばか言うな馬鹿!
阿麗:もう知らない
阿麗はすねて視線をそらした。
阿麗:あっそうだ!
阿麗は何かひらめいた。
もっさん:金ならないぞ?
もっさんは胸を張って答えた。
阿麗:そんなんしらんがなw
阿麗はお手上げの表情をした。
もっさん:んで
なんぞ?
もっさんは質問した。
阿麗:機械の体は無理でもさ、、、
阿麗はいたずらっぽく微笑んだ。
阿麗:奇怪な顔なら
デフォルトでついてんじゃん!
阿麗はドヤ顔でそう言った。
もっさん:HAHAHAHA!
もっさんは腹を抱えて笑った。
阿麗:HAHAHAHA!
阿麗は腹を抱えて笑った。
今日も、、、
平和である。
Android携帯からの投稿


