ちみもうりょう -32ページ目

ちみもうりょう

                

ぼくはフルフェイスが欲しい
かおをすっぽり覆う事のできるくらいの、フルフェイスが欲しい

ぼくはフルフェイスが欲しい
冬の寒さにも負けないくらい風を通さない、フルフェイスが欲しい

ぼくはフルフェイスが欲しい
原付フルフェイス変質者野郎、フルフェイスが欲しい

ぼくはフルフェイスが欲しい
ただただそれを全裸で被りバイクで風を感じたいだけなのだ、

いつか買うのならなぜポチらないのだろう、それは今月のバイト代が18000円だったから

しかしぼくはポチる、フルフェイスは必要なのだ、わたしの体を守るために

ぼくはフルフェイスが欲しい、、


フルフェイスは魂だ
バイク乗りの魂なのだ
今日もぼくは全裸で風を切る



変態は風になった




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きょうのまじかるあい
その向こう側は別世界で、そこの住人たちはまるで私たちに入ってくるなと言わんばかりにそれを背中で醸し出していた。

しかし好奇心が私たちを一歩、もう一歩と前へと足を運ばせる。

白目ひん向き野郎
60オーバー趣向意味不明老婆
カレー大好きカレー人間
外人

様々なニーズに合わせた敵を倒しながら、途中にはそれを吟味する余裕還暦越えじーさん、、

スキンヘッドガチャガチャ卵LAWSONさんもうそろそろ使ってもいい頃ではないのかね??

わかる人にしがわからない書き方をして申し訳ないが今夜はこの辺で、、

スターウォーズbluray9月にでますよー\(^o^)/
ぽちっとな(´・ω・`)/
photo:01


DEATH STAR

ミスター・ロンリー



遠い地平線が消えて
深々とした夜の闇に心を休める時
遥か雲海の上を、音もなく流れ去る気流は
たゆみない宇宙の営みを告げています。
満天の星をいただく、果てしない光の海を
ゆたかに流れ行く風に心を開けば
きらめく星座の物語も聞こえてくる
夜の静寂の何と饒舌なことでしょうか。
光と影の境に消えて行った
遥かな地平線も、瞼に浮かんでまいります。



花のかおり


空港の建物に、ニース、コート・ダジュール、と書いてあって
空色の海と、白壁のホテルが
美しく生まれついた娘のように光り輝いている。
花の薫りに酔い心地の遊歩道では
渚の玉石の上に
タオル一枚で寝そべっている娘が
日ざしの熱烈な抱擁に身を任せているだろう。
旅人は、もうここを動かない
などと我を忘れてしまいそうだが
更に、山のグラースの町の方へ
花の薫りを辿って行くがいい。
風雪になめされた石壁の間にも
花の薫りがしみついている町があって
そこで、軽やかな心を抱いて、野へ出ることもできる。
さながら、朝露に濡れた花畑で
娘たちとともに、バケツ一杯の花を摘む人のように…。



ギラルデリー・スクエア


サンフランシスコの、ギラルデリー・スクエアの前の
歩道の並木の下に立つお前。
自塗りのベニヤ板の、背丈に合わせた箱形のお前。
脇腹にあいた穴ぼこからコインを落とし込むと
顔の前の庇を上げて、下手いラッパをひと吹き。
そして、パタンと庇をおろし
再び黙り込むお前。
ヒューマン・ジュークボックスなんて冗談じやない。
お前はそっくりそのまま、ほかの宇宙から来た詩人なのだろう。
不時着した、お前の小さな宇宙船。
カプセルの中で、さなぎのように不自由なお前が
太陽系の外へ、SOSを送り続けているのが
私には分かるのだよ。



ホテル・サンスーシー


グリンデルワルトのホテルが、バカンス客で一杯の頃だ。
小道を上がったホテル・サンスーシーでは
訳けありの娘が一人
二階の小部屋で長逗留しているかもしれない。
幸福な家族連れは
三階の家族部屋を占領して
エクストラのソファーベットは勿論
梯子を上がった屋根裏の子供ベットも目一杯使って
賑やかにやっているだろう。
気の付くマダムが
朝の食堂のほど良いテーブルを、一人旅の娘の為に用意して
それとなく話し掛けなどして
若者達の目を引くように仕向けているだろう。
窓からは
アイガーの厳かな峯が希望のように見えている筈だ。



夜霧のピガール〈夜霧〉


静かに降り続いたパリの雨が
日暮れに上がると、霧になった。
クリッシーの盛り場に
赤や青のネオンがにじみ
歩道や建物の濡れた顔が、薄紅色に上気している。
水銀灯の光をさし入れた街路樹の緑が、本の下道を染め
恋人遠の散歩が、夜霧にひたされている。
びっしりと並んだ駐車の列に、更に割り込もうとする車や
押しのけて出ようとする車のエンジンの音が
盛り場の騒ぎに輪をかけている。
濡れた歩道を七色に染めて
どれだけの人を飲み込んだネオンか。
人いきれで充電し、更に新しいお客を誘い込み
霧の中で妖しい光を放つ、欲望の胸飾りのように見えたが…。



サン・マルコの恋人


ベニスのサンマルコ広場で
夏が海風に吹かれ
広場にテーブルを出したいくつものレストランが
生バンドを揃えて客引きに余念がない。
夏の消息が入り乱れ
寺院のひさしに、どっさり人が登って見ているので
広場の人々は意識過剰になっている。
似顔絵のモデルさながら
レストランのテーブルで気取っているご婦人のところヘ
カメリエーレが、粋な知らせを運んでくる。
行きずりの男女が、まことしやかなゴンドラに乗っていく街のことだ。
夏化粧を塗りかさねて恋のふりをすることなど
何の造作もありはしない。












文末に『っ』をつけると、女子っぽくなる今日この頃皆さんはいかがお過ごしでしょうか??

わたしは普段の100分の1の労力で、
やろうと思っていることの300分の1くらいの事を終わらします。そのくらい非効率なのですっ‼

運動でもして気分転換せねばっ‼

朝、バイトに行く途中に全国天下り連合の警察がまたネズミ捕りしていたぜ( ´艸`)
すかさず俺は全員をチラ見して通り過ぎてやったけどな、自転車

話は変わりますが、おい望‼
やまぐちみずきが岡崎のサニーマートで働きよった、、ただそれだけ( ´艸`)

あと美少女図鑑くれ。



今年はTSUTAYAのCINEMA HAND BOOKあるのかな(´∀`)
photo:01




それではー( ´艸`)わさわさわさ
くしゃみが止まらん(´Д`)

特にこの時期は鼻炎が爆発的に慢性化している。その根拠を挙げるとするならば、鼻の中にある何か得体のしれない粘膜状の物質が鼻の奥で一年中ムズムズムズとわたしの鼻を刺激していて、さらに空気中を漂う埃、一般的にはハウスダストと呼ぶのだが、これがわたしの鼻の粘液質の部分と結合することにより鼻水が精製される。それを蒸留したものが今日の科学技術の結晶として代用されている、国際法の父グロティウスもさぞかし不思議に思ったことだろう。そしてその副反応として398kjの気化熱および微量ながらも0.03μgの原子核エネルギーが放出される。このエネルギーの約ルート3乗分の5割の物が不必要な物として体外に放出される現象を伴う。これが一般に呼ばれるミトコンドリアの毛細管現象、つまる所の、、



続きはwebで星空

あしたもバイトだ、
早くねてがんばろう
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