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ちみもうりょう

                


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最近ブログに死ねとか書き込む人がいるのですが、死ね死ねと言われて実際に死ぬ人はいないし死ねといわれても死にたい気持ちにまったくならない。それは死にたい人は死にたいから死ぬのでありその為には生きるという行為をやめる、つまり死ぬということが本当に死ぬことなのだろう。死にたいならば死ねばいいし死にたく無いのなら死ねばいいと思う人は実際に死んでから死んだといったらいいのでは無いのだろうか??

ここで死の定義を再確認したいのだが、死とは死んだ人などが死んだ状態にあることでありそれは生きているとはまったく反対の行為、つまり死んでいるということなのではないか。ここは重要なのでもう一度云うが、死んだ人が死んだ状態にあることを、その人が死んでいるというのでありまだ死んでいない人間に対して死ねなどということは生きていることをやめる、つまり死ねと云っていることとまったく等しい。つまり死ねということなのだ。

今夜は死について深く議論の余地がありそうだ。
最後まで読んだやつ死ね‼‼‼
テストやレポートに追い詰められているこの頃、いっそのこと死んだ方がましかと思う次第であります。

効率よく勉強を進めるためには無駄をなくす事が必要なのだが、明日もバイト土日もバイトで勉強する時間がないので実践しようと思う事がある。

それは朝の5時頃に起きて勉強する事である。朝の時間をどれだけ優雅にすごしかつ勉強をはかどらせる為には、布団からいかに早く抜け出すか、ということが最大の課題である。

その実行法として起きた瞬間寒さを無視して可能な限りのハイテンションで布団から抜け出すことをしようと思う。そのときに声を出せば尚ベターなのだが、さすがに家族が就寝中にはできないのだ。

という訳で勉強ははかどらない(´д`lll


2月にあるテストもろもろに向けて取り組みを始めなければならない(´д`lll)

とりあえずTo Do Listを

企業研究
数学
運動と振動
光学基礎
CAD図学
生命科学
心理学
英語
C言語
システム工学実験レポート

書き出してみるとそれ程項目が無いが、と思ったがそんな事はまったくないが、心理学でいう所の短期記憶を長期記憶に移行する事がむずかしいんだよ、眼がしょぼしょぼしてきて眠くなるんだよ、そんなときは2chで休憩だーと思ったら平気で1時間2時間はすぎるし(´∀`)オマエモナー


こんな事してる間にも時間は刻一刻とすぎて行くんだよね、
風呂いって生命科学取り組むぞ‼

知ってる人は知ってると思うが、諸事情があって急遽大阪へ行ってきた。
24時間の内で高知ー大阪間を一往復するのは結構しんどいものだ、

高速バスでに乗って移動した。
夜行バスのと言えば、深夜の道路の風景を見ながら行くのがわたしの楽しみであるのだが、今回はカーテンが全て閉まっている&カーテンを開けると寒いという事もあり外を眺める気力が起きず、大阪駅に到着するまで爆睡してしまった(´Д`)
おかげで慌ててバスを降りたのは言うまでもない。

朝の6時頃の大阪駅付近には、スーツケースをもった就活生らしき人たちがちらほらと、、
就職氷河期のいま、他人事では無いなーと思いながら傍観しておりました次第であります。

いろいろとかくとながくなるので端的に言うと、とにかく葬儀屋の飯はまずいという事と、

梅田で悠々と歩道をすすむバカスク、
バカスク、バカスク、、、

なんてバカスクがこんなにもいるのでしょう?

お前らがバイク海苔の評価おとしてんだよ‼‼!
歩道走ったら捕まるぞ‼‼
と、心の中で叫びました。

バカスクだけでなく他のバイクもいろいろとみる事ができ、なかなか楽しい旅でした

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鴫野の風景
今までに自分の身の回りの出来事は本当に起こっているのだろうか??
と、疑問に思ったことはないか。

例えば、周りの人間も環境も、自分を取り巻くすべての要素が自分という媒体を通してしか、私に伝わってこないという風に物事をとらえた事はないか??

それは個人の考え方次第なのだろうが、周りのもの全ては無いもので現実にあると認識できるのは、自分の意識のみである。

そんな事を考えていると何もかもが、全てがどうでも良くなる、、

しかしそれは人生を幸福にするためのヒントではないか??

私を信じる者は、ついてきなさい
ヒトは考え方次第で同じ人生でも幸福度合が全く違うのだ。
あなたの人生これから幸福なものにしたくはないか??

人間なら皆、幸福への道を選ぶであろう


信じる者は、ついてきなさい。

わたしの世界には金や財産なんていう意味の無い価値観はない。それをあえて手放してみるのだ。あなたの人生はきっと良い方へと変わるであろう。

そしてお前はそれを差し出すのだ、全財産の全てを。
将来の幸福な人生のために。
金にとらわれてはいけない
だから手離すのだ。

そして楽園を作ろうではないか、
わたしの考えた楽園を。

好きなだけぺろぺろしても構わない。
ただし※