ちみもうりょう -21ページ目

ちみもうりょう

                

われわれが神と自然から受けた最高のものは生命であり、休息も静止も知らない単子(モナス)の自転回転運動である。この生命をはぐくみ育てる衝動は、各人に生まれついていて破壊しがたい。しかし生命の特性は自他にとって常に秘密である。(「格言と反省」から)

おはようございます。
この頃の空は雨模様が続いておりましたが、今日は何とも言いがたい様子であります。と、言いますのも実は先日私が195号を東へ向かっていた時に原付に乗っておられた学生の方が車間距離を全く取らずに自爆しているのを見た日から、何か私の肩が重いと感じられるようになったのです。彼は全く進んでいない道路で何を思ったのかアクセルを回したのでしょう、前方の車にはぶつからず、まるでキリスト教の前で仏教を連呼するかのように原付ごと転けておりました。

そうです。その日からなのです。
私の回りで不可解なことが起こるようになりました。
そして、その次の日から私の身の回りでは不可解なことばかりが起こるようになりました。
昨日の夜私が一心不乱に南無妙法蓮華経を唱えていた時のこと、私の眼下には五十年前のあの風景が浮かび上がったのです。

photo:02


photo:03


お分かりいただけただろうか?
完全に一致とはこの事を言うのである。この写真風景があなたの生涯を苦しめる事になるかもしれません。
ただ貴方には知る権利というものがございます。驚かせてしまったことには全くもって反省をしておりませんし、今後も反省するつもりは断固としてない。

今度休みのときに早明浦ダム見に行こうぜ
photo:01


だいぶ前のことのようだ
わしょうの家特定‼‼‼
いんぽんのくせにぬめぬめしやがって
きもちわるいんだ

なんかこのまえすかいぷで
sharlotdu
とかいうあたまおかしいやつから
すかいぷはじめたわら
というめーるがきたので
よけいきもちわるくなった








Kadowakiか