犬猫が命では なく、“金”に見える人間の
思考を考察しました。
金に換える“物”ですから、なるべく元手は
掛けたくありません。
原価が低ければ低い程、入りは大きくなりますから。
例えば、壊れかけの“物”が、ある。
修復には、費用が掛かりそうです。
選択は、二つ。
○修復して売りに出す。
○修復せず廃棄する。
廃棄は、ありません。
何故なら廃棄をすると一円も手に入らないから。
例え一円でも金は金です。
となれば、修復になりますが物の調子に
合わせて修復に時間を掛けていけば
コストが掛かります。
ならば、どうせ壊れかけなのだから一気に
修復、となります。
無事に修復出来れば、修復費用を水増しして
買い主に請求すればいい。
壊れば壊れたで、それをお涙頂戴話にして
支援金を募ればいい。
どちらに転んでも金が手に入る。
あるいは…
壊した方が入りが多いと思えば故意に
壊すのもありだなと思う。
どうでしょうか?
思考を考察しました。
金に換える“物”ですから、なるべく元手は
掛けたくありません。
原価が低ければ低い程、入りは大きくなりますから。
例えば、壊れかけの“物”が、ある。
修復には、費用が掛かりそうです。
選択は、二つ。
○修復して売りに出す。
○修復せず廃棄する。
廃棄は、ありません。
何故なら廃棄をすると一円も手に入らないから。
例え一円でも金は金です。
となれば、修復になりますが物の調子に
合わせて修復に時間を掛けていけば
コストが掛かります。
ならば、どうせ壊れかけなのだから一気に
修復、となります。
無事に修復出来れば、修復費用を水増しして
買い主に請求すればいい。
壊れば壊れたで、それをお涙頂戴話にして
支援金を募ればいい。
どちらに転んでも金が手に入る。
あるいは…
壊した方が入りが多いと思えば故意に
壊すのもありだなと思う。
どうでしょうか?