今日の広島は小春日和
昨年、おおきな花をつけたアマリリスは、
大きな花を咲かせてくれるのだろうか…
テレビで、中東のニュースを見ながら、CDで
SEKAI NO OWARI の
DORAGON NIGHT を聞いていた。
胸があつくなる…
「人はそれぞれ「正義」があって争いあうのはしかたないかもしれない
だけど僕の嫌いな「彼」も彼なりの理由があるとおもうんだ」
今日の広島は小春日和
しゃくなげは…
蕾をつけている…
ことしもきっと、きれいな花をつけてくれるだろう。
日本人は、農耕民族で、天候と争いながら
田畑を耕し、時には、水をめぐって争っていたかもしれない…
でも、きっと、落とし所を見つけて、和解しあってたはずだ。
「恨」をアンプに、つないで大きくしたとしても、むなしいだけじゃないかなあ…
蕾が大きくなってきました!
楽しみですね!
続きは…
「人はそれぞれ「正義」があって、争いあうのはしかたないのかもしれない
だけど僕の「正義」が君を傷つけていたんだね」
「ドラゴンナイト、今宵、僕たちは友達のように歌うんだ」
「グラチュレイション!今宵僕たちの戦いは終わるんだ」
わかりあいたい…
終わってほしい…
マシンガンをクワにもちかえて…
畑を耕すことって、できないのかなあ…
おなかが、すいたら、おこりっぽくなるから…
今日の広島は…小春日和です。
今年は…
猫の額ほどの庭に、さつまいもを植えよう…
訳のわからん話でしたが…
ご理解していただけたでしょうか?
ありがとうございました。


