先日の事…




「特別のスープ」が、どねいのこねいのと




鼻歌を歌いながら帰宅した、今年の3月で23歳になる次男




私の顔を見るなり…





「とうちゃん!やったで~!」という






彼の手にはUFOキャッチャーで取ったと思われるヌイグルミが、あり





それを自慢したいのだと瞬時に察知した私は







「でかした~!」と迎えてやり




「100円で2個取ったんで~!」と報告する彼に




「ええのお~ワシにも1個くれえや~」というと





「2個あるんじゃけえ、ええよ~」と気前よくくれた…





それがこれ









     


 


     オヤジパンダ…?





     パンダオヤジ?








まあ、なんとなく車のダッシュボードにかざってみる。






犬の散歩から帰ってきて、フト駐車場の愛車を見るたび





なんとなく、ほほえんでしまう





まるで、中学生同士の会話だったなあ…





それも最近「マッサン」やら「流星ワゴン」で全国的に耳馴染みのある





広島弁まるだし





と、思い出すたび、気恥しくなる。






まあいいか…





広島では





カープに黒田が帰ってきた。






我が家の犬は













    黒だ…
























黒だ…















黒田に期待したい…














なんか…




まとまりが無いなあ…




お付き合いありがとうございました。