いつものように帰宅した…






目がわるい私は、





「この奴、また私の靴下で遊んでやがる…」と思ったが…














違っていた…









ブラッキィ.ジョーンズのひとり言…


























パグ枕と、私が脱ぎ捨てた靴下の片方…







これは、演出ではない!





当然のことながら、大爆笑した!






体は疲れている、心も疲弊しながら帰って来る毎日…





帰ってくるなり…




ビジネス→プライベート




の、きりかえを、させてくれる犬の奴!





たいしたものだと、舌を巻く私なのであった。





当の本人は知らん顔…






ブラッキィ.ジョーンズのひとり言…

























犬臭いパグ枕は、




ゴムの伸びたパンツや…





穴があいた靴下とともに…





捨てられない物となっている…


















ありがとうございました。