先日、彼曰く開業医のドクターの友より連絡頂いてたので…認識はあったが【友人とは烏滸がましく私からは言えぬも…ドクターの知人が】彼は私を友人として扱い呼ぶのだが…私からはとてもとても、烏滸がましく…
有名なスポーツ専門雑誌Numberに特集掲載されてるのを目にして凄い!と思った。一周り程歳上の先輩であり、流石に友達とはね…
ドクターの彼とのご縁出逢いは、私がまだこうなる前同世代同年代でも若い世代含めて身体能力高く元気に自分の体を自在に敏速に操れてた時代10年以上前になりますでしょうかね?長年通ってたジムに目にした事ない年配の男性の姿を目にし、マシーンに並んだりする際などに他愛もない挨拶したりする感じで…そして、
帰宅する際に最寄り駅まで緩やかでなだらか長い坂道を登ってる際に前に先程、ジムのロッカールームで見た服装や体格の方を前方の視野に入り。もしや先程
会話した方かな?とそしてそれだけでは人違いもしかねないものの当時歩き方に特徴があり印象に残っており…脚に麻痺というか、引き摺る様にされ苦労して歩く姿で。御本人からも言われて脳裏に焼付き印象が…
スポーツジムでプロアスリートも多く利用されてる所であるのもあって、印象的な事もあるのか?あまり
他の方はお声がけされる方少なく、けど私は関係なく
頑張られてる姿を目にして話しかけたりしてました。
それでこちらからお疲れ様でした!と声がけして
途中まで電車の方向も同じなのでご一緒し会話したり
それからその当時住まれてた場所が私が以前若い頃
挙児してた付近で共通点も多くありそして体の不自由される前に旅やダイビングがご趣味で私もそんな時代あったので話を頻繁にする陽になりそしてその後は、
私の今居住する近くの分譲マンションに引越されたり
とご縁があって…新居に招かれたりその後も頻繁に
ご招待いたり、いつでも遠慮なくおいで!と言われて
そんなこんな感じでしょうかね…(笑)
開業医のドクターだとは、つゆ知らずで知ったのは
その頃でしょうか?私にとっては、立場や職業など
より筋肉やトレーニングや、スポーツの事、その人の人柄が大切な事であり気にして無かった事であるが
脚を引き摺られ腕も苦労されながらも頻繁にジムに
見えられ姿を目にしてました。そして私は何も出来ないので姿を目にするとさり気なく挨拶し声がけして
様子に変化が見えたら、洞察力や観察力は若い頃から
長けてる方なので、足の運びか柔らかに軽く変わって
来ましたね!とか、小走り出来そうですね~??とか
明るくポジティブに励ましてました。
そんな彼は、私が倒れる前には、小走りされたり
自転車に乗られたり。知らぬ方が目にすると
健常者の様になられてましたから。素晴らしい環境もありますが壮絶なる努力されたと思います
そして、今は立場が真逆…(笑)逆転してますが
通ってたジムはコロナ禍の影響を受けて残念ながら
閉鎖されてしまったが、私が退院してリハビリにコロナ禍で受け容れされず、ジムのトレーナーのご厚意に甘え特別対応頂き暫く再び通う事になった際には、
わざわざ、スケジュール私に合わせてジムに来てくれ
私に、顔見れて良かった!元気そうで。大丈夫!
◯◯さん、私の辛く大変だった時知ってくれてるよね!?大丈夫!その方曰く、私でもこんなに元気になったんだから、私に貴方も努力家で頑張り屋さんだし
こんな辛く厳しく悲しい経験しても
前向きなポジティブシンキングで明るい性格変わって
無いから大丈夫! 頑張ろね!とそれからもジム閉鎖されるまで頻繁に時間を合わせて来てくれて励まして下さり、メールや電話なども下さりエールを下さってる有難い存在で人生の先輩でもあり目標でもある感謝
