『人間関係よくするキッカケいりませんか?』
こんにちは、ズッキーです。
今回は、
【人見知り・コミュ障・仲良くなりたいけどできない】
そんな人以外は今すぐページを閉じてください。
「少しでも人間関係をよりよくしたい!
そう思っているけどギャップがある」
心当たりのあるひとは必ず最後まで読んでください。
今回の内容を知ることで、
あなたは3人以上のグループの中では100%孤立することがなくなります。
そして、常にあなたの隣には話し相手がいてくれて、
一緒に笑ったり、考えたり、共同作業ができるようになります。
あなたは、『孤立』というものから解放されて、
『人見知り・コミュ障』っていうものからも解き放たれます。
想像してください。
これを実行して、2日後。
あなたが会話を求めるだけで、
今まで足かせになっていた
「一歩目を踏み出す勇気」を自然に手に入れ、
『人見知り・コミュ障』なんてものを克服できてしまいます。
逆に、
読まずに知らないまま毎日を過ごしていけば、
あなたは『人見知り・コミュ障』というものを
克服することは非常に難しくなるでしょう。
そして、学校や職場などで、
「なんか、○○って、話しづらいし無理やわぁ」と、
そう思われながら生活を続けることでしょう。
そうした、周りからの印象。
自分は仲良くしたいけどできないギャップにストレスを感じ、
余計にふさぎ込むことでしょう。
そうならないために最後まで読んでください!
今からの180秒であなたが変わるキッカケを掴むことになります。
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ある体験者のお話です。
頭の中に絵にかいて、想像してください
あなたを含め35人が会場となる教室にいます。
そこで司会者がこう言い放ちます。
司会者:
「今回は、グループワークをします。
5つのグループをこちらで勝手に作りましたので
名前のあるグループで集まってください。」
あなたはAグループに指名されていたので
”A班”という張り紙の前にいきました。
そこには、初対面の男3人:女3人がいます
司会者:
「7人で折り紙でできるだけ多くのツルを折ってください。
グループ対抗です。制限時間は45分。さぁ、スタート!」
いきなり始まる対抗レース。
あなたは話しかけるキッカケを見つけられず、
ただ黙々と作業を開始しました。
メンバーも最初は、あまり話がありません。
5分経過、10分経過。
次第に、メンバーの口数が増えていき気づけば
他のメンバー6人は楽しそうに会話をしながら
ツルを折っています。
3人・3人の小さいグループでワイワイと喋り、
あなたはというと独り孤立
3人:3人:1人の1です!
『ヤバい...自分だけ会話に参加できていない‼(汗』
あなたは気づきます。
『どうすれば...』
脳内ではそういった言葉が飛び交い、
頭の中で大会議が行われている真っ只中。
・仲間に入りたいけどどう切り出せばいいかわからない
・話に便乗しようとする一歩目を踏み出す勇気が出ない。
『ピィィ――‼』
結局、一言を発せず、鳴り響く終了音。
大会議も解決することなく終了。
「やらかしてしまった...」あなたは自分を責めます。
終わってから6人は、
楽しそうにメアドやLINEを教えあって、
会う約束までしているのに...
「どうせ俺なんて...」
そんな言葉があなたの自信を崩していく…
家に帰宅して、布団に入りながら始まる反省会。
考えて。考えて。考えて...
解決することもなく、答えが出ることなく
気づけば朝である。
とても、目覚めの悪い朝です。
新たな一日は、
昨日の悩みを次第に薄くして、
忘れさせてくれるでしょう。
忘れ、そして、
また同じことをくりかえし。
こんなストレスを感じ、悩み、苦しんでいる。
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これは、僕自身の体験談です。
あなたも似たような体験はありませんでしたか?
そして、
この問題「大きいグループで孤立しない方法」
の答えを見つけ出しましたか?
おそらく、半分は知っていて半分は分かっていない。
そんな感じでしょう。
今回は、そんなあいまいな答えを明確にし、
明日から、どんな状況でも『1人ぼっち』にならない
方法を教えます。
それは、いたってシンプルで
『二頭追うものは一頭を得ず』
ということです!
どういうことかというと、
今回の例でいえば、
7人という大きいグループの中に
【あなた&隣りの人】という2人のグループを作ってしまうんです。
みんなでワイワイ話している中に
みんなに返そうしちゃダメで、
隣りの人にだけ返そうとするんです。
6人に返そうとすれば、
12個の目で見られてしまいます。
逆に、
1人に返そうとすれば、
2個の目で見られるだけで済むんです。
あなたはどちらが精神的に楽でしょうか?
格段に2つの目だけのが、楽でしょう‼
7人をいっぺんに相手にせず、
1対1で対応すればいいだけです
ぜひ、実践してみてください。
『二頭追うものは一頭を得ず』です!
そして、
今すぐに意識してほしいんです!
「二頭追うものは一頭を得ず」
「二頭追うものは一頭を得ず」
「二頭追うものは一頭を得ず」
そう、口ずさみながら手のひらに3回書いてください。
小声でもいいので"声に出すこと"は必ずして欲しいです
声を出して手のひらに書くことで
目から、耳から、口から情報が脳に入ります。
そして、3点から情報として入るので、
あなたの脳にこの方法を勝手に焼き付けてくれます。
このたった15秒のアクションが
あなたを変えるキッカケとなります!
それでは
