もう緊張せず、堂々と立ち振る舞いましょう
今日は、予定があるので、それまでの
少しの間に書いていこうと思います。
こんにちは、ズッキーです。
今日は
あなたが人との会話で少しでも緊張
を和らげるための思考テクニックについて話していきますね!
人と話すとき、
特に、
初対面の人と話すときに
緊張してしまう人にとっては
効果的だと思いますので意識できるようになりましょう。
意識できるようになれば、
まだ、そこまで親密ではない関係のときに
緊張することなく、話せるようになります
そして、緊張が今まで相手に伝播していたのが、
無くなって、距離が縮まるようになるでしょう
距離が縮まることで、
互いに、より親密な関係が築きやすくなります。
人見知りで、
自分から話しかけれる人が周りにいない…
だけど、
周りは、みんな誰かと話していたりして
楽しそうに会話をしている。
「なんでいつも私だけこうなるんだ・・・」
そんなつらい思いをなくしていけるでしょう
逆に読まずに、
これが意識ができないだけで、
「なんで、僕だけ・・・」
と自分やこの世界を責めることでしょう。
接点があまりなかった人との会話のときに出る
人見知りの本領発揮、
緊張によって築かれる
あなたへの高い壁が
立ちはだかったまま
「こいつさえなく、抵抗なく話せたら・・・」
そう悔やみながら、
変わることのない日々が続くことでしょう
じゃあ、そうならない為に
何を意識すればいいの?
それは、
「自分をよく見せようと思わない」ことです
人は潜在的に、
自分をよく見せようと背伸びをします。
特に、関係が浅ければ浅いほどにです
たとえば、
「好きな人の前では、かっこいい・かわいい姿を見せたい!」
とか、
「何か面白いこと言わなっきゃ!」
と、能力以上のことを自身に求めてしまう状態
もちろん能力を伸ばそうとすることは、するべきです。
ぜひとも、どんどん伸ばしてください!
緊張は、
あなたの能力のキャパ以上を求めるから
生みだされるものだということ
を意識してほしいのです。
いつも、あなたが近しい人と話すように、
ラフな気持ちで話せばいいんです。
ですから、「良く見せようと思わない」ことを
意識してください。
そうすることで、
あなた自身も緊張が和らぎ
気兼ねなく話せるようになるでしょう。
そして、等身大のあなたが相手の心に映されるはずです。
ですから、
今から、意識してほしいのです。
「良く見せようと思うな。等身大の自分が一番」だということを
最後まで読んでいただいてありがとうございました。