「話しかけられる体質」を作れたら現状から変われる | 元コミュ障で引きこもりの僕が、たった1か月で克服し、理想を手に入れたたった3%の人しか知らない処方箋

ッキーです。



人見知りで人とのコミュニケーションに不満がある方に

伝えておきたいことがあります。




人見知りの自分を変えたい

信頼できる人間関係が心から欲しい

と思っている人にほど読んでほしい内容です。




あなたの今後の将来を

大きく左右するくらいの大事な

お話をします。





僕は、中学から高校1年までは

人見知りだったので話すことが苦手で

話しかける勇気を持つことすらできませんでした。






勇気が持てず、自分から話しかけれない…



相手から話しかけられることがなければ、

一日誰とも話さない。なんてことざらでした。



まさに「空気」のような存在。





ひたすらそんな苦痛に耐えながら

の学生生活を送っていました。





今、ふと、振り返ると、



そんな感じで学生生活が終わらなくて

本当によかったと思っています。



そして、日の目に出ることなく陰ながら、

誰にも気づかれることなく、

自分という存在が死んでしまうことがなくて良かったです。



死ぬ間際に人生を振り返り、

「なんてつまらない人生だったんだろう。」

と後悔していたでしょう。




というのも、

あることを意識することで、

僕の中で考え方がガラリと変わり、




その日から、

自分から積極的に話しかけることが

できるようになりました。



まるで世界が自分が中心に回るように錯覚したほどです。




意識の仕方を変えただけです。





意識の仕方を変えるだけであなたは、



「相手に話をもちかけることに抵抗を感じなくなり、

自分から積極的に会話の主導権を握れます。」



「主導権を握れることができるので、あなたの周りには

人が自然と集まるようになります。」



「その中から自分と波長が合う人を

ピックアップしていけばよいのです。」






「以前の孤独に耐える苦痛的な風景とは違った、


楽しいときには一緒に笑える仲間


辛いときは話を聞いてくれて

心の支えとなってくれる親友


風邪をひいたときには

『大丈夫か?何か欲しい物ある?』

と心配のLINEが届くような


そんな友達に囲まれた光景があるのです。」






に、これを知らなければ




あなたは、

「自分から話しかけることにストレスを感じ、

話しかけることができずにいるでしょう」




「自分からは話しかけれないので

相手から話しかけられるのを待つしかない

そんな受け身状態でずっと待機」




「『一人でいる方が楽だから独りでいいじゃん』と

自己肯定を始め、ふと気づけば

自分だけしかいない孤島にポツンと立ってしまいます」




「自分がいなくなっても気づかれることなく、

死んでもだれも悲しまない」



そんなことになりかねます。



そして、それは死よりも辛いことです。





そうならないために、話しかけることに苦痛を感じている人は

今からでも考え方を変えましょう。





「話しかけたい気持ちはある。けど勇気が持てない」




じゃあ、その勇気さえ持てれば、


「話しかけることができますよね!」



(話しかける話題がないと

悩む方はあとで前の記事を読んでみてください。)




その勇気は、

自分から話しかけることができたという体験




いわゆる成功体験

あなたの話しかける為の糧となります。




この成功体験が

あなたにキッカケを与えてくれます。



最初は、

小さい成功でいいのです




たとえば、

「『おはよう。』と自分から声をかけれた!」




これも小さな成功体験なのです。

このような小さな成功をいくつも

積み上げていってください。




そして、成功できたら自分をほめましょう。

「今日は、自分から挨拶ができた。いいぞ!」

「今日は、今までできなかったことができたぞ!」と。




そういった成功の蓄積が自分への自信につながっていきます。




その自信があなたの中で話しかける勇気に変化し、

今まで感じていた話しかけることへの

抵抗が無くなっていくでしょう。




まとめますと、


話しかける勇気

=小さな成功体験の積み重ね




では、今すぐに実行してほしいです!


軽くスクワット20回をしてみてください。



「実行できた!」という

成功体験を積み重ねてください。



これ程まで小さな成功体験でいいのですから。




応援しています。




それでは今日はこの辺で。



もし、何か質問や

こんな悩みを持っている

ということがあれば


コメントやメッセージをお待ちしております。



「今回の記事よかった。」

そんな一言だけでも

もの凄く喜びます。



お待ちしていますね。




最後まで読んでいただきありがとうございました。