おはようございます。
今日はこれからOL時代の先輩宅に子供連れて遊びに行きます。
品川なんで、車で20分くらいでしょうか。
2ヶ月ぶり。がっつりおしゃべりして、子供が飽きてしまう前にバイバイです。(^^;
さてさて。
今日は贈呈用花束のご紹介です。
贈呈用花束は同じ色合いで揃える場合と、
お母様の好きな色合いで作る場合があります。
今回はピンク系とブルー系。
色合いが違い贈呈用花束をご紹介です。
こちらがピンクです~。
こちらがブルー。(^^)
色合いなどは打ち合わせで伺います。
新婦様からはユリを入れてくださいとのご希望でしたので、
どちらにもユリをいれて、その他のお花もなるべく同じように
ボリュームが違いすぎないように気をつけてます。
以前、新婦様のお母様にはユリを。
新郎様のお母様はユリが好きじゃないかもしれないので、
バラをメインに・・・とのご希望を聞きました。
ユリをいれるのといれないのではボリュームが違うので、
なるべく、バラメインの花束もボリュームたっぷりにつくったのですが、
見た目のボリュームが違うようで、
新郎様のお母様に「ユリの入ってるのがよかった。」と言われてしまったそうです。
ご両家別々の花束を・・・と言う場合でも、
色合いだけ別で入っている花材は一緒の方が良いようです。(ご参考までに)
でも、基本的には贈呈用花束は新郎新婦様とご両親の思い出になるものですし、
今までの感謝の気持ちがつまった花束をご両親が喜んでいただければと
思いながら作っております。
ボリュームたっぷりに。(^^)
2009年11月15日 フォレストイン昭和館 にて
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