2024年10月3日に亡くなった愛犬の事を思い出して記録を残しておきます。

 

書いている者は、動物のプロではなく、素人です。

しつけ本では上手くいかなかったので、手探りでこの子に合いそうな方法を探しながらの方法です。

最近のしつけ法では間違っているかも知れませんので、同じことをして解決できなくても責任は負いません。

 

 

犬用のベッドを用意したものの、使い方が理解できなかったのか、違う使われ方をしたという失敗話です。

 

愛犬を我が家に迎えて、やはりベッドはあった方が良いと思って購入しました。

 

最初のうちは、何だか分からないみたいだったので、抱っこして中で寝かせましたが

 

嫌がって、すぐに出てしまいました。

 

その後も何度か試したものの、やはりその中で寝ることはありませんでした。

 

寒くなれば寝るだろうと期待していたもの、なかなかベッドとして使いません。

 

噛みついて振り回したりしていました。

 

そして、ある時に、見えない場所でカタカタするので、見に行ったら、

 

そのベッドでマウントしていました。ガーン

 

いろいろ試しているだけで、そのうち止めるだろうと思ってました。

 

前後は忘れましたが、去勢手術もしているので、マウントしなくなるという話も聞いていたのですが、

 

止める気配がありません。ショボーン

 

途中から諦めて、シニアになると止めるだろうという期待があったものの、頻度は減ったものの

 

亡くなる数カ月前の14歳でも、ベッドでマウントしていました。

 

その頃には病気も判明していたので、自由にさせました。

 

結果、去勢してもマウントは続くし、シニアでもマウントはする。

 

愛犬だけかも知れませんが、勉強になりました照れ

 

他にも愛犬の思い出を書いています。

愛犬が亡くなってしまいました。

愛犬の思い出① 迎えるまでの長い道のり

愛犬の思い出② しつけ担当の交代

愛犬の思い出③ 去勢手術

愛犬の思い出④ 誤飲のための緊急手術

愛犬の思い出⑤ 脱臼の手術

愛犬の思い出⑥ 脂肪種の摘出手術

愛犬の思い出⑦ 犬の保険について

愛犬の思い出⑧ ドライブ好きに

愛犬の思い出⑨ 初めての旅行

愛犬の思い出⑩ 大変だった京都旅行

愛犬の思い出⑪ 愛犬のアレルギ

愛犬の思い出⑫ 献体結果の報告

2024年10月3日に亡くなった愛犬の事を思い出して記録を残しておきます。

 

書いている者は、動物のプロではなく、素人です。

しつけ本では上手くいかなかったので、手探りでこの子に合いそうな方法を探しながらの方法です。

最近のしつけ法では間違っているかも知れませんので、同じことをして解決できなくても責任は負いません。

 

 

うちの愛犬の愛犬の健康管理のためにシャンプーをしやすくしようした対策の失敗話です。

 

愛犬を我が家に迎えて最初のうちは、定期的にトリミングをしたので、その時にシャンプーはしていたものの

 

その間にも、シャンプーすれば考えて、自分がお風呂に入るときに洗い場で水遊びをさせていました。

 

いろいろやって定着した遊びは、お風呂の水で水鉄砲です。

 

最初はお湯の中で手で勢いよく握って水を飛ばしていましたが、要求が凄いので

 

ペットボトルにお湯を入れて飛ばしていました。

 

さらにそれも飽きて、最後の頃は手ですくった水を飛ばす方法です。

 

たまに鼻に水が入ってむせたりすることもありましたが、水鉄砲では納得いかずに遊んでいました。

 

それでシャンプーが好きになったかと言えば、全く変わりません。爆  笑

 

シャンプーはしているときは大人しいのですが、シャワーを取るためにちょっと手を放すと

 

扉のまでジャンプして出たがっていました。

 

シャンプー好き作戦は、残念ながら失敗に終わりました。

 

他にも愛犬の思い出を書いています。

愛犬が亡くなってしまいました。

愛犬の思い出① 迎えるまでの長い道のり

愛犬の思い出② しつけ担当の交代

愛犬の思い出③ 去勢手術

愛犬の思い出④ 誤飲のための緊急手術

愛犬の思い出⑤ 脱臼の手術

愛犬の思い出⑥ 脂肪種の摘出手術

愛犬の思い出⑦ 犬の保険について

愛犬の思い出⑧ ドライブ好きに

愛犬の思い出⑨ 初めての旅行

愛犬の思い出⑩ 大変だった京都旅行

愛犬の思い出⑪ 愛犬のアレルギ

愛犬の思い出⑫ 献体結果の報告

この愛犬の記録は、老化のために愛犬の事を忘れてしまうと悲しいで、その記憶を残すためでもありましたが

 

やっぱり犬のいる生活がしたいと考えて、次の子を迎えるための準備に、記憶を整理するためもありました。

 

あちこちの譲渡会などに行って、保護団体さんの様子を見ていました。

 

先日、妻を行ったときに、妻が凄い気に入ったワンちゃんがいて、「あの子が良い」って言い始めて

 

妻が気にいるワンちゃんなら、ちゃんとお世話にも協力してくれるのではないかとの、期待もあり

 

いろいろ聞いていました。

 

しかし、子供が新たな犬を迎えることに猛反対して、断念しました。

 

理由は改めて書きますが、自分もあらたなワンちゃんを迎えたいと願っていたので、それを拒絶されて

 

落ち込んでしまい愛犬の記録を更新する気が起きませんでした。

 

ちょっと落ち着いたので、再会しますので、良かった、お読みください。