2024年10月3日に亡くなった愛犬の事を思い出して記録を残しておきます。

 

書いている者は、動物のプロではなく、素人です。

しつけ本では上手くいかなかったので、手探りでこの子に合いそうな方法を探しながらの方法です。

最近のしつけ法では間違っているかも知れませんので、同じことをして解決できなくても責任は負いません。

 

 

前回の思い出で書きましたが、先日交通事故に合いました。

 

停止中の追突なので、100%相手に過失があります。

 

その事故は、相手もごねることもなく手続きは進んでいます。

 

しかし、その後こちらの保険会社から連絡がありました。

 

乗り換え特約(?)に加入しているので、修理代が高額になる場合で、

 

新車に乗り換える場合は、修理代に上乗せして支払いえるとのことでした。

 

今の車は10年を超えて14万キロ乗っているので、そろそろ乗り換えを考えていた

 

ところなので、ラッキーとも考えましたが

 

愛犬を迎えたときの車は車高が高かったので愛犬が乗りやすくするために

 

乗り換えた車で、愛犬との思い出が詰まっています。

 

愛犬との思い出が次々に消えて行って、さらに愛着のある車も無くなると悲しい

 

車内は、愛犬の匂いはもうしませんが、未練はあります。

 

愛犬の思い出は大切にしたいけど、還暦を過ぎたし、

 

最近の安全性能の高い車に乗り換えた方が良いか

 

悩むなあニコニコ

 

 

 

他の愛犬の思い出はこちらです。

 

 

2024年10月3日に亡くなった愛犬の事を思い出して記録を残しておきます。

 

書いている者は、動物のプロではなく、素人です。

しつけ本では上手くいかなかったので、手探りでこの子に合いそうな方法を探しながらの方法です。

最近のしつけ法では間違っているかも知れませんので、同じことをして解決できなくても責任は負いません。

 

 

愛犬が無くなって4カ月を過ぎたある日。

 

交通事故に合いました。

 

信号で止まっているところに後ろから追突されました。

 

完全に100対0で、相手に過失があります。

 

その事故は、相手もごねることもなく手続きは進んでいます。

 

それは良かったのですが、思い出すことがあります。

 

最愛の愛犬が無くなり、悲しさ、寂しさを癒すために、

 

近所の譲渡会にあちこちに行きました。

 

ふれあいでも良かったのですが、良い子がいたら迎えたいという気持ちも芽生えていました。

 

そして、あるワンちゃんが気になりました。

 

いろいろ相談して大丈夫そうなら迎えようかと思い始めた時

 

亡くなった愛犬が寂しそうな顔が浮かびました。

 

その時の表情から

 

「まだ一緒に居たかったけど、これからパパが大変になるから諦めたんだよ」

 

と訴えているように感じました。

 

その時は、何が起きるのか想像できなかったのですが

 

先日の体調不良、今回の交通事故、

 

その事が分かっていたのかもしれない

 

健康診断の予定もあります。

 

今までは愛犬のためにお金がかかるので、自分の医療費は節約するため、

 

簡単なコースしか受けていませんでした。

 

今回は、上位コースにしました。

 

愛犬の思いを大切にするため、自分からは次の子を探すのはやめようと思います。

 

今は愛犬の思い出に浸って生きしないとニコニコ

 

 

 

 

他の愛犬の思い出はこちらです。

 

 

2024年10月3日に亡くなった愛犬の事を思い出して記録を残しておきます。

 

書いている者は、動物のプロではなく、素人です。

しつけ本では上手くいかなかったので、手探りでこの子に合いそうな方法を探しながらの方法です。

最近のしつけ法では間違っているかも知れませんので、同じことをして解決できなくても責任は負いません。

 

 

愛犬の具合が悪くなる半年ほど前から、私の体調に異変を感じていました。

 

症状的にはトイレが近くなっていました。いわゆる頻尿です。

 

年齢的に仕方ないものと受け入れていたものの、

 

急激な変化だったので大きな病気でなければ良いけどと思っていました。

 

でも、愛犬の病気の方が重いので後回しにして、愛犬の治療を優先していました。

 

愛犬が亡くなって、3カ月ほど経った頃には、症状がかなり進み、尿漏れまで起きるようになりました。

 

その症状も進み、1か月後には泌尿器科で診察を受けましたが、大きな異常は見つかりませんでした。

 

症状の出る以前から、飲み物はすでにカフェインレスを飲むようにして、

 

泌尿器科で教えてもらった骨盤底筋の鍛える体操もしていました。

 

それ以上、試す方法がないので、いろいろ考えて、最後に薬を確認しました。

 

普段、毎日服用している薬が3種類あって、その2種類の副作用に頻尿が記載されていました。

 

1つは、頓服的に処方していただいている薬なので、それを一旦止めてみました。

 

その薬を止めた次の日から、症状が緩くなってきました。

 

数か月飲み続けているので、すぐに元に戻るとは思えませんが、改善の見込みが出てきました。

 

これが本当の原因か分かりませんが、愛犬の看病が続いていたら、

 

自分の体調変化に対して、ここまで念入りに考えることが無かったかも知れない。

 

愛犬は私の体調の事を気にして、無理せずに旅立ったかも?

 

と考えると、愛犬の気遣いを嬉しく思います。

 

感謝して、愛犬の分まで長生きしないとニコニコ

 

 

 

 

他の愛犬の思い出はこちらです。