こんにちは!
今日は研修初日でした。講義形式の研修でしたが、すごい量の情報でメモを取るので必死でした。
無事初日を終え、次の研修は来週です。
遅れないようにと少し余裕を持って家を出たら、なんと45分前に到着。
遅刻するより全然いいですよね!
今回は、“待つこと”について。
みなさんはせっかちなほうですか?それとも、のんびりなほうですか?
育ってきた環境などで異なると思います。
どっちが良くて、どっちが悪いってことはないでしょう。
しかし、待ち時間が長いと、ついイライラしちゃっていませんか?
例えば、
レジに長い列が出来ているのに店員がゆっくりやっていたり
お店で注文した料理がなかなかこなかったり
前の車がゆっくり運転してたり
などなど思いつく例はたくさんあります。
さらに言うと、
パソコンの動きがほんの少し遅いだけでイライラしてませんか?
「何事も早くなった世の中。人々は“待つ”ことができなくなった。」
テクノロジーの進歩に合わせて、人間はこうなってしまったのかもしれません。
しかし、待つことは時にはすごく大事で、必要なことかもしれません。
連絡手段で考えても、現在は代表的な連絡手段であるLINEがあります。
メールだけでなく、電話も。さらにテレビ電話もできます。
しかも、相手が既読したのかどうかまで教えてくれます。
昔は手紙、つまり文通でしたよね?
相手に手紙を送り、相手から手紙が返ってくるまでどのくらいかかるでしょう?
1週間くらいでしょうか。
その期間、手紙を“待ち”、届いた時の嬉しさはなんとも言えません。
私はアメリカに来てから、日本の友人と文通をしている時期がありました。
なのでよくわかります。
いつ手紙が返ってくるかな?とワクワクしながら待っていました。
また、もしかしたら手紙が届いてないかも?と不安になることもありました。
さらに、期間があいて自分が手紙になんて書いたかも忘れてしまう時だって。。。
ゆっくりしている時間はない。
そういう方ももちろんいらっしゃると思います。
1分1秒も無駄にできないと。
しかし、“待つ”ということを少し頭に入れてみてください。
少しだけ心にゆとりができるのではないでしょうか?
少しだけ人に優しくなれるのではないでしょうか?
少しだけ違う感情が生まれるのではないでしょうか?
“待つ”時間を楽しめる人。
“待つ”の後の時間が少し変わるかもしれませんよ。
Bunta
こんにちは!
昨夜、メリーランド州に到着しました。ここは私がこれから少しの間住ませていただく家です。
ここから仕事場のワシントンD.C.まではバスと電車で約45分の場所なのですごく便利です。
今回のタイトルでもある“感謝”をここ2週間で強く感じました。
まずは、ニューヨークで部屋に泊めてくれた友人。
彼は毎日忙しく、帰ってくるのも夜遅くなのに嫌な顔一つせず私を2週間泊めてくれました。
彼の優しさ、人への思いやりは、彼の行動を見てると伝わってきます。
彼のような心の広い人、相手を思いやれる人になりたいですね。
本当に感謝です。
次に、ダンスのレッスン等で忙しい中、時間を作って会ってくれた友人。
たくさん話をして、たくさんの刺激を彼女からもらいました。
すごく輝いていて、自分自身を見直す良いきっかけにもなりました。
この先もお互いを高めあえる存在でありたいと思います。
出会えたことに感謝してます。
そして、シェアハウスで出会った女性。
すごく短い期間だったのですが、前から知っていたのではと思うくらい親しくなることができました。
最後、ワシントンD.C.に向かうバスターミナルまで見送りに来てくれました。
彼女はニューヨークで働いており、もちろん彼女からも多くの刺激をもらいました。
自分の目標を一つずつ達成してる彼女からは自信も感じました。
最後の最後までお世話になり、感謝してます。
最後に、ここメリーランドで泊めさせてくれてる日本人の女性。
すごく親切に見知らぬ私を受け入れてくれてくれました。
感謝しても感謝しきれません。
まだ、1日しか経っていませんが少しでもなんか協力できればと思ってます。
心より感謝しています。
ここに書いたのは大きなもののみですが、ここには書ききれないくらいの“感謝”がたくさんありました。
いつもいつも
「今度は自分がなにか協力してあげる番だ。恩返しやだれかになにかをしてあげなきゃ!」
と思うのですが、いつも誰かのお世話になってしまいます。
“感謝”は形にすることがすごく難しいと思います。
ですが、少し時間を使って感謝の手紙を書いたり、可能であれば自ら挨拶をしに会いにいくことが大事ですよね。ささやかなお土産でも持って。
みなさんもお世話になってる方などに感謝を伝えてみませんか?
直接伝えるのが少し恥ずかしい方は、手紙はすごく良い方法ですよ!
面と向かっては言えないことが、本音で書けますよ!
当たり前なことなんてない。
“感謝”の気持ちを持つこと。
Bunta
昨夜、メリーランド州に到着しました。ここは私がこれから少しの間住ませていただく家です。
ここから仕事場のワシントンD.C.まではバスと電車で約45分の場所なのですごく便利です。
今回のタイトルでもある“感謝”をここ2週間で強く感じました。
まずは、ニューヨークで部屋に泊めてくれた友人。
彼は毎日忙しく、帰ってくるのも夜遅くなのに嫌な顔一つせず私を2週間泊めてくれました。
彼の優しさ、人への思いやりは、彼の行動を見てると伝わってきます。
彼のような心の広い人、相手を思いやれる人になりたいですね。
本当に感謝です。
次に、ダンスのレッスン等で忙しい中、時間を作って会ってくれた友人。
たくさん話をして、たくさんの刺激を彼女からもらいました。
すごく輝いていて、自分自身を見直す良いきっかけにもなりました。
この先もお互いを高めあえる存在でありたいと思います。
出会えたことに感謝してます。
そして、シェアハウスで出会った女性。
すごく短い期間だったのですが、前から知っていたのではと思うくらい親しくなることができました。
最後、ワシントンD.C.に向かうバスターミナルまで見送りに来てくれました。
彼女はニューヨークで働いており、もちろん彼女からも多くの刺激をもらいました。
自分の目標を一つずつ達成してる彼女からは自信も感じました。
最後の最後までお世話になり、感謝してます。
最後に、ここメリーランドで泊めさせてくれてる日本人の女性。
すごく親切に見知らぬ私を受け入れてくれてくれました。
感謝しても感謝しきれません。
まだ、1日しか経っていませんが少しでもなんか協力できればと思ってます。
心より感謝しています。
ここに書いたのは大きなもののみですが、ここには書ききれないくらいの“感謝”がたくさんありました。
いつもいつも
「今度は自分がなにか協力してあげる番だ。恩返しやだれかになにかをしてあげなきゃ!」
と思うのですが、いつも誰かのお世話になってしまいます。
“感謝”は形にすることがすごく難しいと思います。
ですが、少し時間を使って感謝の手紙を書いたり、可能であれば自ら挨拶をしに会いにいくことが大事ですよね。ささやかなお土産でも持って。
みなさんもお世話になってる方などに感謝を伝えてみませんか?
直接伝えるのが少し恥ずかしい方は、手紙はすごく良い方法ですよ!
面と向かっては言えないことが、本音で書けますよ!
当たり前なことなんてない。
“感謝”の気持ちを持つこと。
Bunta
こんにちは!
ニューヨークでの生活も今日を含め残り3日!今週末は天気も良いようなので出かけたいと思います!
“人間行動”ってすごく面白いですよね!
脳科学などとも関係があると思います!
その中でも今回は、行為と不行為について。
簡単に言うと、するかしないかってことですよね。
行為を起こして失敗した時の方が“した行為”を重く、そして悪く感じるのです。あぁーやっぱりしなきゃよかった。。など。
不行為では行為をしたときの結果がわからないので、比較しようがないですよね。
簡単な行為と不行為の例です。
バランスの良い食事をしないよりもファストフードを食べることの方が悪いと感じます。
この場合、どちらも身体には決して良いことではありません。
しかし、ファストフードを食べるという行為を起こしたことで、良くないことをしてしまったと感じてしまうのです。
バランスの良い食事をしない、野菜を食べないというのは、不行為になります。そのため、ファストフードを食べたということよりは悪いとは思わないでしょう。
このことより、人間は不行為な生活を送りがちなのです。
セオリーとは違うが成功率が高いことでも、なかなか行うことはないでしょう。
それは、セオリー以外の行為を起こして失敗した時の批難がより大きくなるからです。
セオリー通りに行い、失敗しても仕方ないとなることが多いのではないでしょうか。
また、セオリー通りではないもの(実はセオリー通りより成功率が高い)で成功しても、まぐれと言われたりしてしまいます。
そのため、やはり人間はセオリー通りであったり、あえて行為を起こすことなく生活を送ってしまうことが多いと思います。
前にも書きましたが、行動を起こさないとなにもわかりませんし、なにも起きません。
動くことはすごく大事なこと。
守りに入って、生活を送っていても新たな発見はありません。
無難、難しいことが無い生活では、成長もありません。
一歩踏み出すことは勇気がいることですが、行動を起こしてみましょう。
不行為よりも行為。
Bunta
ニューヨークでの生活も今日を含め残り3日!今週末は天気も良いようなので出かけたいと思います!
“人間行動”ってすごく面白いですよね!
脳科学などとも関係があると思います!
その中でも今回は、行為と不行為について。
簡単に言うと、するかしないかってことですよね。
行為を起こして失敗した時の方が“した行為”を重く、そして悪く感じるのです。あぁーやっぱりしなきゃよかった。。など。
不行為では行為をしたときの結果がわからないので、比較しようがないですよね。
簡単な行為と不行為の例です。
バランスの良い食事をしないよりもファストフードを食べることの方が悪いと感じます。
この場合、どちらも身体には決して良いことではありません。
しかし、ファストフードを食べるという行為を起こしたことで、良くないことをしてしまったと感じてしまうのです。
バランスの良い食事をしない、野菜を食べないというのは、不行為になります。そのため、ファストフードを食べたということよりは悪いとは思わないでしょう。
このことより、人間は不行為な生活を送りがちなのです。
セオリーとは違うが成功率が高いことでも、なかなか行うことはないでしょう。
それは、セオリー以外の行為を起こして失敗した時の批難がより大きくなるからです。
セオリー通りに行い、失敗しても仕方ないとなることが多いのではないでしょうか。
また、セオリー通りではないもの(実はセオリー通りより成功率が高い)で成功しても、まぐれと言われたりしてしまいます。
そのため、やはり人間はセオリー通りであったり、あえて行為を起こすことなく生活を送ってしまうことが多いと思います。
前にも書きましたが、行動を起こさないとなにもわかりませんし、なにも起きません。
動くことはすごく大事なこと。
守りに入って、生活を送っていても新たな発見はありません。
無難、難しいことが無い生活では、成長もありません。
一歩踏み出すことは勇気がいることですが、行動を起こしてみましょう。
不行為よりも行為。
Bunta
こんにちは!
今日は、天気はよかったのですが気温が低く寒いニューヨークでした。
タイトルに“本”と書きましたが、本を読みました。
幼い頃は本を読むのが大嫌いで市の図書館に行っても、ウォーリーを探せしか見ていませんでした。
ウォーリーを探せも本は“本”ですから。わら
しかし、大学に入り本を読むことを心がけました。
「本は買いなさい。もらった本は読まない。」と誰かに言われ、まずはTSUTAYAに行った覚えがあります。
面白そうな本を1冊買い、読み始めました。
僕の本への興味はここがスタートです。
その後、何冊か読み終わり、本を読むのが楽しくなりました。
そして、部活のトレーナーの方がおすすめする本を貸していただいたり、時にはもらったりして読むようになりました。
この頃には、“もらった本”でもしっかりと最後まで読むようになっていました。
最近は読む機会も減っていましたが、先日ダンス留学中の友人から
「この本読んでたら、文太くんのことしか思い浮かばなかったよ!」
と言われ、その本を借りました。
その本は、内窪信一郎さんの
「チャンスをつかむ人」のシンプルな習慣
世界の舞台で活躍するプロトレーナーが教える行動原理

こちらの本です。
友人が言っていた通り、80%!いや、90%近くの内容が私が考えていることと一緒でした。
すごく考え方が似ていたのですごく共感できましたし、すごく自信にもなりました!
私がブログで書いていることと似たことも書いてあります。
みなさんもぜ興味があれば読んでみてください。
内窪信一郎さんの“「チャンスをつかむ人」のシンプルな習慣 世界の舞台で活躍するプロトレーナーが教える行動原理”です!
これを機にまた読書を始めたいなと思っています。
いろんな人のいろんな考え方を得るのには最適ですよね!
本って大事ですね。
Bunta
今日は、天気はよかったのですが気温が低く寒いニューヨークでした。
タイトルに“本”と書きましたが、本を読みました。
幼い頃は本を読むのが大嫌いで市の図書館に行っても、ウォーリーを探せしか見ていませんでした。
ウォーリーを探せも本は“本”ですから。わら
しかし、大学に入り本を読むことを心がけました。
「本は買いなさい。もらった本は読まない。」と誰かに言われ、まずはTSUTAYAに行った覚えがあります。
面白そうな本を1冊買い、読み始めました。
僕の本への興味はここがスタートです。
その後、何冊か読み終わり、本を読むのが楽しくなりました。
そして、部活のトレーナーの方がおすすめする本を貸していただいたり、時にはもらったりして読むようになりました。
この頃には、“もらった本”でもしっかりと最後まで読むようになっていました。
最近は読む機会も減っていましたが、先日ダンス留学中の友人から
「この本読んでたら、文太くんのことしか思い浮かばなかったよ!」
と言われ、その本を借りました。
その本は、内窪信一郎さんの
「チャンスをつかむ人」のシンプルな習慣
世界の舞台で活躍するプロトレーナーが教える行動原理

こちらの本です。
友人が言っていた通り、80%!いや、90%近くの内容が私が考えていることと一緒でした。
すごく考え方が似ていたのですごく共感できましたし、すごく自信にもなりました!
私がブログで書いていることと似たことも書いてあります。
みなさんもぜ興味があれば読んでみてください。
内窪信一郎さんの“「チャンスをつかむ人」のシンプルな習慣 世界の舞台で活躍するプロトレーナーが教える行動原理”です!
これを機にまた読書を始めたいなと思っています。
いろんな人のいろんな考え方を得るのには最適ですよね!
本って大事ですね。
Bunta
こんにちは!
今日のニューヨークは曇り空。少し前まで小雨が降っていました。
天気の悪い日が続いています。早く回復して欲しいですね。。。
今回は“夢って?”について書きたいと思います。
みなさん、夢ってありますか?
僕は3歳からサッカーを始め、小学校2年生くらいまで続けていました。
もちろんその頃の“夢”は、プロのサッカー選手!ではなく、サッカーの指導者と言っていました。わら
母にもなんで指導者なの?と聞かれたのを覚えています。わら
その後、野球を始め、“夢”はプロ野球選手となりました。
しかし、それから今までの間に、野球の指導者、サーカスの団員、料理人、教師、特殊部隊、ホテルマンなどになりたいという夢を持ちました。
私はすごく影響を受けやすい人間だったので、テレビや映画を見て、誰かからの話を聞いて、こうなってみたいと思うことが多くありました。
私はこれが今の私にとってすごくいいことだったと思っています。
夢をひとつに絞り込み、その夢を叶えるために努力をすることも素晴らしいことです。
しかし、小さい頃に持った夢を叶えることの出来る人はどのくらいいるのでしょうか?
私は幸いにも影響されやすく、いろんなことに興味を持つことができました。
そのため、たくさんのことをしてみようと思いました。
私がなりたいと思ったものは様々なジャンルです。スポーツ、料理、アーティスト、公務員、そして接客。
そして、今あなたの夢は?と聞かれたとき、
私はこう答えます。
「来年、正社員としてアメリカで働くこと」
もちろん大きな夢、野望があることは素敵なことだと私も思います。
私にはそこまで絞り込んだ夢、そして大きく掲げた野望はありません。
というよりは、持たないようにしています。
先ほど、私の昔の夢を書きましたがその時その時で想いは変わります。考えも変わります。そして、自分のいる環境も変わります。
その中で、絞ったひとつの夢にこだわることは私はしません。
また、そうしてしまうと他のことが見えなくなってしまい、チャンスを逃してしまうこともあるでしょう。
私は、夢が変わってもいいと思っています。
年齢を重ねれば夢も変わるのです。おかしなことではないと思います。
その時その時の感情はすごく大事ですし、それが元々持っていた夢につながる可能性だってあります。
夢を諦めるのではなく、夢を多く持つ!
いろいろなところに興味を持つ。
それが夢への近道のような気がします。
Bunta
今日のニューヨークは曇り空。少し前まで小雨が降っていました。
天気の悪い日が続いています。早く回復して欲しいですね。。。
今回は“夢って?”について書きたいと思います。
みなさん、夢ってありますか?
僕は3歳からサッカーを始め、小学校2年生くらいまで続けていました。
もちろんその頃の“夢”は、プロのサッカー選手!ではなく、サッカーの指導者と言っていました。わら
母にもなんで指導者なの?と聞かれたのを覚えています。わら
その後、野球を始め、“夢”はプロ野球選手となりました。
しかし、それから今までの間に、野球の指導者、サーカスの団員、料理人、教師、特殊部隊、ホテルマンなどになりたいという夢を持ちました。
私はすごく影響を受けやすい人間だったので、テレビや映画を見て、誰かからの話を聞いて、こうなってみたいと思うことが多くありました。
私はこれが今の私にとってすごくいいことだったと思っています。
夢をひとつに絞り込み、その夢を叶えるために努力をすることも素晴らしいことです。
しかし、小さい頃に持った夢を叶えることの出来る人はどのくらいいるのでしょうか?
私は幸いにも影響されやすく、いろんなことに興味を持つことができました。
そのため、たくさんのことをしてみようと思いました。
私がなりたいと思ったものは様々なジャンルです。スポーツ、料理、アーティスト、公務員、そして接客。
そして、今あなたの夢は?と聞かれたとき、
私はこう答えます。
「来年、正社員としてアメリカで働くこと」
もちろん大きな夢、野望があることは素敵なことだと私も思います。
私にはそこまで絞り込んだ夢、そして大きく掲げた野望はありません。
というよりは、持たないようにしています。
先ほど、私の昔の夢を書きましたがその時その時で想いは変わります。考えも変わります。そして、自分のいる環境も変わります。
その中で、絞ったひとつの夢にこだわることは私はしません。
また、そうしてしまうと他のことが見えなくなってしまい、チャンスを逃してしまうこともあるでしょう。
私は、夢が変わってもいいと思っています。
年齢を重ねれば夢も変わるのです。おかしなことではないと思います。
その時その時の感情はすごく大事ですし、それが元々持っていた夢につながる可能性だってあります。
夢を諦めるのではなく、夢を多く持つ!
いろいろなところに興味を持つ。
それが夢への近道のような気がします。
Bunta