こんにちは!
今朝、日本にいる友人からメールが来ました!僕はそんなつもりはなかったのですが、「反応が冷たい」と言われてしまいました。僕の中では、いつも通りに返信したつもりでしたが、冷たい返信に感じさせるメールを送ってしまったのだと思います。
今回は、今朝の出来事もあり、“判断、評価”について書きたいと思います!
人は、常に誰かに判断され、評価されながら生きています。
あなたを判断、評価するのは知っている人や友人だけでなく、全く知らない人、街でたまたま見た人からも判断、評価されているのです。
意識はしてないと思いますが、みなさんも人を判断、評価してますよね?
「今日の服似合ってるね!」(←評価)
「あの人、なんか話しかけづらいよね。」(←判断)
などなど。
人それぞれで判断、評価の基準や見ているところに違いはあるかもしれませんが、知らず知らずのうちに皆、人を判断、評価しているのです。
もちろん、仕事や学校でもそうですよね?
学校では必ず先生に評価をつけられます。
先生が違えば、その評価も多少は変わるでしょう。
仕事でも、営業に行けば取引先の方に判断され、会社に戻れば業績を評価されますよね。
つまり、
人は自分で自分を判断、評価すること
ももちろん大事ですが、
人にどう判断、評価されるか
も、非常に大事なことなのです。
これは、周りを気にして行動したり人と接したりしろ、ということではありません。
僕が言いたいのは、常に第三者の目線から自分を見ることを忘れない!ということです!
なので、今朝のメールに関してはとても反省しています。。
申し訳ないことをしてしまったな、と。謝りのメールをしたいと思います。
第三者から自分を見るときに確認すべきポイントはいくつかあると思います!
そのことについては次回以降に書きたいと思います!
それでは、良い1日を!
-Bunta