入院3日目 手術日 | がんばれ自分!

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シーズー♡ひな13歳4ヶ月慢性腎不全、たら12歳9ヶ月 リンパ腫、お空に行ってもいつまでも一緒!大好き♡2020/10-そら(8/5男子)2021/4-まる(当時4歳前6/3女子)が家族に。カナダラブ♡英語勉強一生!英検一級
2024/10乳がん決定 12/11右胸全摘 グレード2 ホルモン陽性

病院乳がん関連のブログです病院

6時
看護師さんが手術着を持ってきてくださる。
水分も七時以降飲んではダメバツレッドなので 何もすることなくただ待ち

8時半
シャワーを浴びて手術着を来て エコノミー症候群予防ソックスを履く

そのころ兄ずと姉が登場

手術の待合室には一人しか居られないということで姉が待っていてくれることになりました。

姉とは別ルートで私は看護師さんと一緒に手術室に向かいます。
とにかく広くて手術室がたっくさんあってひーさすが有名病院だ!と圧倒されます。

「皆さん 来てくださって優しいですね」
と看護師さんに言われ 改めて 兄ズと姉
そして応援してくださった皆様に感謝ラブラブ

手術室に入ると麻酔の先生から説明を受けます。
モニターがついたり スタッフの皆さんの声出し確認?など 次々準備が進んでいく様子に圧倒され 涙が出てきます悲しい

そんな時病棟から来てくださった看護師さんが状況に気づいてくれたのか 目があって優しく頷いてくれた。。 今思い出しても優しさに涙が出ます。感謝。

麻酔の先生には車酔いをすることを伝えていたので 「出ないように対処するけれど絶対に出ないとは言えないので その場合はごめんなさい」
みたいに言ってくれました。

その後も 一つ一つ状況を優しく説明してくれて(男性の麻酔医でした。)ありがたかった照れ

麻酔入りますーというご案内の後冷たいものが入ってくる感覚があってその後記憶なし

あしあとあしあと

手術後
やたらに「みなさん 優しいからありがたかった」という印象があって それをなぜか2回言った覚えがあります。興奮してた??

病室に戻る途中に英語が聞こえて(医師チームの一人が外国の名前だった)
「数日英語話してないから話したいな」と思ったけれど 話しかける勇気がなかったタラー

病室に帰ったら 兄ズと姉がいて 
「今何時?」
「一時半」
「え?リンパとったって?」
「大丈夫だたって」
などと普通に話して
取ったお胸の写真を見せてもらいました
(姉に写真をお願いしておいた)

**手術は2-3時間の予定だったけれど 実際は4時間半近くかかったようなので「リンパ節郭清」あったのかと思ったけれど大丈夫だったそうです。

「もう大丈夫だから帰っていいよー」
「姉はご飯食べてね。ありがとう」
バイバーイバイバイ
と皆には帰ってもらいました。
今考えると余裕だったなショボーンーと思うエピソードばかり爆笑


それから3日間 頭痛に悩ませられることになりますガーンガーン


4年前のそら が出てきたラブラブ

あの頃の今!みたいな写真の機能好きです。



かわえ〜ラブラブラブラブ 待っててね。




キラキラ入院で持って行ってよかった!ものたち #2キラキラ



個室の場合**