ここ数日は怒濤の原稿書きと急な翻訳のお仕事で、
日記を書くほど脳味噌に余裕がない。

ということで、つれづれと画像を。

池袋の東武百貨店にある旭屋書店にて。



あれ、これだけ?
…と思ったら、別の場所にもちゃんとあった。



iPhoneでコッソリ撮影したせいか、
思いっきり手ぶれ(笑)
シンシアリーさん、ごめんね。

続いて、食い物ネタ。
ちょっとしたお誘いがあって、珍しい料理をあれこれ。

まずはレバ刺し。



続いて、シビレ(膵臓)刺し。



極めつけはこちら、ブレンズ刺し。
ようするに、脳味噌。



衛生的に飼養されたものとはいえ、
豚の生食はあまりお薦めできない。
…まぁ、美味しくいただいたけど(笑)
近いうちに規制されるんだろうなぁ。

締めはこちら。
埼玉県戸田市にある「麺屋 一気」の“濃厚ラーメン”



濃厚といってもギトギトした感じではない。
マー油が効いていて、なかなかのお味。
でも別皿の炙りチャーシューは余計だったかも (^-^;)

というわけで、仕事に戻るぜ(笑)
超イケてる人気ブロガー、シンシアリーさん。
これまでに「韓国人による恥韓論」、
「韓国人による沈韓論」と2つの著作をリリース。

で、新たに発売となった第3弾がこれ。



「韓国人が暴く黒韓史」

扶桑社新書、定価780円+税

本屋さんではもう週末に並んでたみたいだけど、
セブンネットで頼んだら本日入荷ということで…。
ちょっぴり損した気分 (´・ω・`)

とはいえ、なかなかじっくり読む時間もないので、
読了にはまた時間がかかりそうだけど (^-^;)

ご存知の方も多いと思うけど、
シンシアリーさんは韓国在住の韓国人。
さながら宗教のような反日に疑問を持ち、
自国のおかしな点をいろいろ指摘している方だ。

…と書くと自虐的な「嫌韓本」のようだけど、
私はそうは思わない。
これまでに出版された2冊を読んで感じたのは…。
自分の国が反日という呪縛から逃れ、
建設的な明るい未来に向かってほしいという願いだ。

おそらく…シンシアリーさんは、
自国に絶望しているわけではない。
もしそうなら、
とっくに祖国を捨てて日本に逃れているはず。
日本語も堪能なので仕事に困ることはないだろうし、
毎日秋葉原でフィギュアなどを物色しているはずだ。

日本での出版とはいえ、親日が罪になる国では、
こういった内容の本を出版するのは危険な行為だ。
その危険を冒してまでペンで戦いを挑む理由。
実はこれ、私にとっても疑問だった。

その答えは2冊めの「韓国人による沈韓論」の終章で、
ご自身が書かれている。
でもまぁ…それについてはここでは書ききれないし、
ネタバレになってしまうので本を読んでほしい。

第3弾はまだ読んでないので分からないけど、
これまでの2冊は本当にお薦めだ。
韓国をよく知らない人、韓国が好きな人、韓国が嫌いな人。
すべての人に読んでほしい。

ちなみに私は、韓国をよく知らない人だったけどね(笑)

あ、シンシアリーさんのブログは↓だよ。

シンシアリーのブログ
火曜日はバンドのリハーサルだった。
次回のライブは6月なので、かなりラフな感じだったけどね。
選曲もまだ完全には決まってないし。

今やってるバンド“LEGACY”は、
基本的にはVOW WOWのトリビュート。
…なのだけど、6月のライブは洋楽のイベント。

ということで、いつもはやっていない曲をチョイス。
ひとつのバンドをフィーチャーするのではなく、
1980年代に活躍したバンドの曲をオムニバスでやることに。

80年代の曲はいまやオールディーズなのだろうけど、
あの頃は洋楽がすごく元気な時代だった。
洋楽に限らず、音楽全般かな。
歌番組もたくさんあったしね。

ライブの場合は曲の終わり方を決めなきゃいけないので、
YouTubeで古いライブ映像をいろいろ探してるんだけど…。
検索してるとあれこれ懐かしい映像が出てくるので、
もう脱線しまくり(笑)

いやー、BON JOVIも若いねぇ。



ちなみに、これはBON JOVI初来日。
1984年なので…もう30年も前になるのか (^-^;)
当時高校生で、前から10列めくらいで観てたので、
実はこの映像にオレも映ってる(笑)

あ、ライブではBON JOVIやらないんだけどね (^-^;)