届いたぜ。

シンシアリーさん著「韓国人による震韓論」




実は連休初日には届いてたんだけどね (^-^;)

韓国在住の韓国人であり、
人気ブロガーのシンシアリーさん。

「韓国人による恥韓論」
「韓国人による沈韓論」
「韓国人が暴く黒韓史」
に続く、第4弾となる著書がこちらである。

シンシアリーさんって、誰?
という方は下記のブログをご覧あれ。

シンシアリーのブログ

いつものごとく読むのが遅いので、
まだ前書きしか読んでいないのだけど…。

読書の秋、楽しませていただこう (^-^)
先週のハナシ。

撮影のお仕事で毎年恒例の河口湖へ2泊の旅。
北関東や東北では記録的な豪雨になってたけど、
木曜日以降の河口湖は好天に恵まれた。



初日、2日めの撮影は順調。
で、最終日は「富士山国際ノルディック・ラン」の撮影だった。
これは富士山の登山道を使った16kmのレースで、
スキーのストックみたいなものを使って走破する。

開会式やスタートシーンは楽勝だけど、
その後のシーンを撮影するのが大変。
登山道の前に4kmほどの舗装路があるんだけど、
カメラを抱えて選手たちを早歩きで追い抜いていく。
登ってくる選手を撮影したいのでね。

まぁ、気合いの入ってる選手は一部だけで、
大半は3時間以内の完走を目指そうという人たち。
なので、追い抜くのはそれほど難しくないけど…。
なにしろ登山道なのでかなりの上り坂 (^-^;)

汗だくになりながらも4kmほど登って、
半分ほどの参加者を追い抜くことに成功。

大して息も切れなかったのはジムの成果だねー。
関係者にも「このまま完走目指せますよ」と言われた。

でも、舗装路の先はこんな山道。


転んで怪我をする人も続出していた。
でもまぁ…無理をしなければイケるかなぁ。

来年は頭にGoProつけて出場しちゃおうかしら(嘘)

体重のほうは、正月から8kg減で足踏み状態。
まぁ、今月から軽く筋トレも始めたので、
アセらず絞っていきますかな♪( ´▽`)
「ジュラシック・ワールド」



観たい観たい観たーい、
と思いつつ、なかなか映画館に行くチャンスがなく…。
昨夜、ようやく行ってきた。
IMAX 3Dも、初体験。

いやー、よかった。
恐竜パニック映画としては秀逸だと思うよ。
ドキドキ、ハラハラの125分。

Yahoo!のレビューとかを見ると、酷評してる人も多い。
パークの危機管理が甘いとか、あーだのこーだの。
たしかに突っ込みどころは多いけど、
そもそも恐竜がいることが「あり得ない話」なワケで。

所詮はSF、フィクションなんだから、
もうちょっと気楽に楽しめばいいのにねぇ。

この作品は「ジュラシック・パーク」シリーズの第4作。
前作のオマージュも登場するけど、
1~3を観てなくても充分楽しめると思う。

ガキのころ恐竜が大好きだったオジサンとしては、
まるで本物のようにスクリーンを躍動する恐竜に拍手。
20年前に「ジュラシック・パーク」を初めて観たときも、
涙が出るほど感動したなぁ。

科博とかで恐竜の化石や復元骨格を見ると、
今でもテンション上がる人なのでね (^-^;)

なにはともあれ、
お金を出して観る価値はある作品だと思う (^-^)

あ、それと…。

主演のクリス・プラット、カッコいいねー。
これを観た女性の多くが惚れると思う。
私も惚れた(笑)