買ってきたよ、第5弾。

韓国在住の韓国人ブロガー、シンシアリーさん。

日本人が知らない韓国の実情や反日について、
その歴史や実態をわかりやすく解説してくれている。

「韓国人による恥韓論」を皮切りに、
「韓国人による沈韓論」、「韓国人が暴く黒韓史」、「韓国人による震韓論」と、
これまで4冊の本を発表。

今回発売になったのが「韓国人による嘘韓論」である。

いつもはamazonで買ってるんだけど、
今回はなんとなく書店で買いたいなぁ…と予約はせず。
ところが、なぜかTSUTAYAなどでは置いてなくて、
あちこち回った挙げ句、大型書店でようやく購入。



まぁまぁ目立つところに陳列されていた (・∀・)

仕事が繁忙期ということもあってまだ読んでないのだが、
じっくり、ゆっくり読ませていただくことにしよう。

なにしろ読んでないので内容についてとやかく言えないのだけど、
そろそろ…タイトルについては一考の余地があるかも。

私のようなシンシアリーファンはまだしも、
装丁がほぼ同じで、どれも似たタイトルなので…。

「あ、これ読んだわ」。

と、思われてしまう気がする。
帯を変えたり、出版社も工夫してるけどね。

…以上、老婆心。

これまでの本を読んで、
韓国の「おかしな部分」をいろいろと知ることができた。

でも「韓国はおかしな国だなぁ」で終わらせてしまうのはもったいない。
日本にも他国から見たらおかしなところがいろいろあるはず。

そんなことを考えながら読むことができるのも、
シンシアリーさんの本の面白さだったりするのだ。