ご注意くださいませ









こんにちは (って ミラーごしやしぃ)

まあー そう言いなや 

たまにはミラーに写る景色もええやろ (そんなものかなぁ)

















































ほら 神さんもミラーで注意をしてくれてはる (何を注意すんねんや)

今日だけココにへんなオッサン殺人犯で居てるみたいやで  (怖わぁ)



























































あかん かくれろ! (なんでぇ)

注意って大きく書いてあるやら (うん 有るある でも何でぇ)



へんなオッサンに狙われるからや (あっ!あれが撮人犯やな)



みなさん くれぐれもオッサン撮人犯には ご注意くださいませ



※見苦しかったので もう一本↓





































みんなで日本情緒を味わおう









私が たまたまカップルの後ろを歩いていた時に聞こえた会話



男 やっぱ ええなぁー この辺は日本情緒あって最高やで

女 そう イイ感じ 素敵!来て良かったわ ←なぜか彼女は標準語

















































男 泊まり旅館で良かったやろ

女 うん! 和風で良いと思うわ

 

男 もうそろそろのハズやけど おおココやココやで 

女 えーっ なんで英語やねん なんでぇーこんなとこまで来て ←急に関西弁



※まあまあ みんなで日本情緒を味わおう

 日本情緒を味わいたい外国の方も来られるからね




おっ 鯉が居てるやん (あっうん)

なぁー あっうん以外言ってみーや 

















































 (あっ)



















































 (んっ)





阿吽(あうん、Skt:A - hum)

口が開いている方を阿形、閉じている方を吽形と言う。



仏教の呪文(真言)の1つ。悉曇文字(梵字)に於いて、阿は口を開いて最初に出す音、吽は口を閉じて出す最後の音であり、そこから、それぞれを宇宙の始まりと終わりを表す言葉とされた。



次いで、対となる物を表す用語としても使用された。特に狛犬や仁王、沖縄のシーサーなど、一対で存在する宗教的な像のモチーフとされた。

転じて、2人の人物が呼吸まで合わせるように共に行動しているさまを阿吽の呼吸、阿吽の仲などと呼ぶ。 だそうです

温泉街ぶらぶら









橋の上から何かみえるかぁ (あっうん)

何が見えんねん (あっうん)

















































どっから見てんね (あっうん)

そんな所から覗いても見えへんやら (あっうん)



























































おぉ エエ眺めやなぁ (あっうん)

水もキレイなぁ (あっうん)