世界は狭いですね 芸能人に遭遇しました 

私ってスゴクミーハ-だと この歳にしてやっと気が付ききました

目と目が会うとなぜかピースしながら近ずき記念写真をお願いして撮らしてもらいました

何か打ち合わせ中みたいでしたが気持ち良く応じてくれました

 ニコニコと愛想よく本当に良い青年です


ガンジス川は何かが違います それは何かと聞かれて私には答えられせん

ツアー仲間のうち2人がガンジス川に入りました うらやましです

色の白い2人がが日本人です






 駅に着いたが列車がなかなかこないインド時間はそんなもんですよ とのこと でも暗くなるし雨は降るし座る所は無いし変な虫も飛んでいる野良犬もウロウロしている怖い怖い狂犬病をもっているので絶対に触ってはいけません 

 なんでもインドは世界1狂犬病で亡くなる人が多いとか 

そうこうしていると「列車が来た」あわてて行と間違いでした とほほ そしてしばらくして やっと来ました 列車に乗り込むと指定席に白人女性が英語ではなかったので たぶん北欧? 数人居たので担当ガイドにお願いして席を空けてもらいました ガイドも言葉が解らないのにスゴイ感心しました 

 私は3段ベットの一番上で窓も無く暇なのでデジカメで撮った画像をチッェクしていると同じ3段目の向かい側にいる外人が そのデジカメを見たそうに じーとにらむので見せるとニコニコしながら見ていました その後その外人さんは列車内の明かりが消えるとペンライトで読書 読み終わるとペンライト消そうとするも消せない 消せないどころが そのペンライトが点滅し始めました仲間に頼むも消えません そのうち私は寝付いたので後は事わかりません 

 翌朝 洗顔の後ウロウロしていると走行中の列車のドアが開いています 

手すりにつかまりながら車外に顔出すと すごーーーく気持ち良い 眺めも最高「世界の車窓から」みたいな感じで一人だけで楽しむのもモッタイナイので近くに居たツアー仲間の小学校の先生に教えました

先生も気持ち良いみたいです その後ダンディーも加わりました 

 この列車でもチャイ売りが来たので前回買いそびれたので「チャイチャイ」叫んで買いました なかなか情緒も有り美味しいかったです しばらくして到着 

 いざガンジス川へ