ポピーがキレイでしたぁ
(花の名前を知らない君が ポピーって よく分ったな)
はい フェアリー2996さんに教えてもらいましたぁ
(っで 後ろの建物は何や?)
後ろって わぁー UFOやぁー
(♪UFOにポピー って合わんやろ)
※京都府立植物園(きょうとふりつしょくぶつえん)
京都市左京区にある植物園。日本で最初の公立植物園として、1924年(大正13年)1月1日に開園した。1946年(昭和21年)から12年間は連合国軍に接収され閉園を余儀なくされたが、1961年(昭和36年)4月に再開した。園内には面積24ヘクタールの広大な敷地に約12000種類、約12万本の植物が植えられている。日本の四季の花が見られる花壇や洋風庭園、熱帯植物を集めた温室がある。北半分は半木(なからぎ)の森と呼ばれる自然に近い森を利用した生態植物園などがある
りっぱなUFOでしょう
(どう見ても温室やん)
いやぁー バレましたか
(誰がダマされんねん っで 中の景色は どうなってるんや?)
中からの景色を見たいですかぁ
(まさかぁー ここまで引っ張って温室に入ってないいんか!)
※京都府立植物園 観覧温室
外観は池に浮かんだUFOのイメージ じゃなくて金閣寺イメージと、北山連峰のシルエットを取り入れた京都らしい優雅なデザイン。延床面積は約4,612平方メートル、高さは最高14.8メートル。熱源は都市ガスで、冷温水による冷暖房を完備し、コンピュータによる自動環境制御を行なっています。内部は9つのゾーンで構成され、入館者は回遊式、段差のない延長460メートルに及ぶ順路に従って進むと、次々と景観が変わり、一巡すると熱帯の様々な植生が観賞できます。展示植栽植物は約4,500種類、25,000本に及び、国内初展示、初開花の植物も多く、名実ともに日本最大級の温室で、一年を通して熱帯植物が観察できます。また、館内では球根ベゴニア展、フクシア展、食虫植物展、洋ラン展などの展示会を随時開催し、保存植物の公開に努めています。
(良かったぁー 中に入ったんやぁー)
中からの景色は こんな感じです
(中からの景色じゃなくて 中の景色が見たいねん)
やっぱりね
今回は特に応援したい 代表イレブンの為に 白と赤の日の丸カラーからスタート!
(イレブンねっ だったら11個の花が有るか数えようっと)
わぁー わぁー 数えなくてイイです 次に行ってみよう
見て下さい
(コレが何んなん?)
応援の花です
(はぁー?)
角度が悪かったみたいですね
どうです
(これは前か後ろか?)
せっかくの花が下を向いていますね
ジャーーーン どうだぁーーー!
(君の力の入れぐわいが分らん)
スゴイでしょう 真ん中が丸い花ですよー
(だからぁー 何にぃーなぁ)
んー じゃー最後の とどめを見て下さい
ねっねっ これで分ったでしょう 日の丸ですよ
(ふーん 名前だけやん)
それを言っちゃー おしまいですやん
※サラセニア・日の丸
サラセニアは、筒状の葉を持ち、それを虫を捕らえる落とし穴として使う食虫植物で、湿地に生える多年草である。和名はヘイシソウで、葉が筒になっているのを酒器の瓶子(へいし)に見立てたものである。
こちらはスゴイですよ
(アップ過ぎて何か分らん)
ですよねぇー
中を見てみましたぁ
(何にも入って無いやん)
そう だから今日は得点されない
(無理やりやん)
しかも デカイ!
(わぁー 手を入れたらアカンでぇー)
入れへんわぁー
(せっかく注意してあげたのにぃ それにしても君の手相はメチャメチャやで)
ほっといてぇー
※ウツボカズラ
ウツボカズラ(靫葛)は、ウツボカズラ科の総称で、代表的な食虫植物。または、そのうちの一種である、葉が壺型に変形し、虫を捕らえる。普通はつる植物で、他の植物に寄りかかって高くまで登る。一部に高く伸びない草本的なものもある。根は貧弱で、あまり発達しない。時に根元からも新芽を出す。葉は楕円形で、平行脈になっている。葉柄はひれがあって、基部は茎を抱くものが多い。葉の先端は細長く伸びて、その先端に壺状の捕虫器をつける。この細長く伸びた部分は、巻き鬚の役割も兼ねていて、途中の部分が他の植物に巻き付いたりもする。和名は、この袋を矢を入れる容器である靫に見立てたものである。
これっ おもしろいでぇー
(何なんこれ?)
出入りの激しい試合みたいでしょう
(どこが?)
ココ 一発 得点を決めましたぁ
(意味が分らん)
これも良いですよ
(これも の意味が分からん)
ほらー パァー っと咲いたでしょう 今日の結果もパッと咲くでしょう
(君は こじ付け屋さんか)
はい そうです
そして 花が実り 実になりましたぁー
(もー ええわぁー さっきの花はバナナの花と茶牛 じゃなかった ちゃうし)
もちろんですよ 鼻は じゃなかった花はこちらです うつるわぁー
(これがバナナの花かぁー?)
どうでしょう あっ あっちにも花がぁ!
(どうでしょうって 言いながら話を変えるしぃ)
小さな花 可愛いですね
(んー 可愛いかなぁ トゲが怖いで)
アッチは そのトゲが可愛いよー
どうです トゲが有っても可愛いでしょう
(小さいだけやん)
だったら大きいので可愛いヤツ
(どこがやねん 怖いわぁー)
ほら ほら ほらー 花が可愛いでしょう
(トゲが怖すぎて分らんわぁー)
こっちのは どうです
(なんやぁー これっ?)
次行ってみよう
(君も分らんのんかいなぁ じゃーないな)
はい しゃーないヤツです トホホ
葉っぱの写真
(また白地に赤く 応援の葉っぱって言いたいかぁ)
それっ イイですね もらっておきます
(こじ付け屋のくせに考えて無かったんかいなぁ)
これで今日の試合を占いましょう
(葉っぱ5枚を ちぎって 勝ち負け勝ち負け勝ちー!ってかぁ?)
ちぎってはダメですよ
あみだくじです
(そんなん やってられんわぁー)
※あみだくじ(阿弥陀籤)
線のはしに当たりはずれなどを書いて隠し、各自が引き当てるくじのこと。現在は、平行線の間に横線を入れ、はしご状にすることが多い。 そんな説明いらんわぁー
えーっと 今日は
(絡み合う試合になるでしょう ってかぁ)
先に言わないで下さいよー こじ付け屋の仕事が無くなりますやん
(仕事やったんかぁー)
じゃぁー これは分りますか?
(ちょっとキモイなぁ あっ解かった 点が一杯入るでしょう)
違いますよ 応援4人衆ですよ
(はぁー どこがぁー?)
サッカーだけにボールを つなげてみました
(点と点を線で付けただけやん)
はい わたしは こじ付け屋さんですからぁー チャンチャン
※代表は点取り屋さんになって下さいネ
(それにしても絵が下手過ぎやん)
申し訳ない トホホ






































































