「ベッドリッジ駅、午後5時。駅にはいつも君が待っていた。」


$レンズ越しの彼方へ-HACHI

「HACHI 約束の犬」

犬を家族にして居る人には、たまらなく感情が込み上げる作品です。
自分が健康を保ち、君の側に何時までも居たい・・・。
お互いの寿命が尽きるまで・・・そんな感じなんです。
残されたHACHIの気持ちが、痛いほど伝わりました。
ティッシュ1箱が無くなる位の鼻水&めっつろ(涙)
スギ花粉の時期じゃないのに・・・。

隣には「へそ天井状態の息子犬Mac。」

$レンズ越しの彼方へ-ヘソテン_01

息子犬Macに言った言葉。
「ありがとう、私の側に居てくれて。」