多分寝付いたのは4時頃。


しかーし、


いつもなら、酒飲んだ日は午前中死んでるのに、
6時に起床。


何故って、
電話が鳴ったから。


それが五月蠅過ぎて、
そっからもう起きてます。


外出てみたら、
電話の声の主が登場。


なんてこたーない、
近所のばーさん。


いつものごとくウチのばーさんにご用命があったそうだが、
用件を語らない。


私が来たっておばあさんにいっちょいてください。
それでわかーなーけん。
と、一言。


この時間に電話かけてきて、
家にまで来るとは、何事か!
と、それから20分後ぐらいに墓参りから帰ってきたばーさんに聞いてみると、


あぁ、おこわをごすって話だがん。
と。


おこわが朝の6時に完成したらしく、
それをばーさんにおすそわけだとさ。


いやいや。
これだからケータイを持たない世代は困る。
そんなこといったってしょーがないんだが。


寝たのか寝れてないのかすらあいまいなまま、
三文の徳になったと思えない早起きさせられて、
勘弁してくれ。


これでまた活動時間になったら眠くなっちまう。


嗚呼昭和1ケタ・・・。
おねがいです。


携帯電話を持ってください。


6時にすらなってないのに電話とか、学生みたいなことしてやがる!


いや、学生でもなかなかしないか・・・。


はー。


そんな感じで目覚めのよろしくない朝。