■2022年2月27日(日)

2016年式水冷R1200GSにバッテリー直の電源ケーブルを付けます。

 

と言ってもGTRから外した2本を付けるだけですが。

左:トルクリ充電器のケーブル

右:電熱ジャケットのケーブル

 

 

 

サイトカバーを黄〇T25の1本で外し、上を手前に倒して、下を上方向に引き抜く。

 

 

 

GSはバッテリーの+端子が奥にある。

手前にジャンプ用のボルトが1本あるので、これに共締めする。

手に持ってるのは純正のキャップ。

既に1本来てるのは…う~ん、こう言うのは前の整備工場に聞かないと分からないかな…。

(1本太いのは純正の+配線)

 

 

 

ジャンプ用のボルトをT25で慎重に外す。

ボディに当たれば当然ショートする。

+の配線を2本付けて締めて終了。

 

 

 

1本は充電用。

 

 

 

ガレージにある時は、常に付けっぱなしです。

 

 

 

CTEKの充電器、繋げっぱなしがOKなのが良いですよね。

 

 

 

電熱ジャケットの配線は車両左側に持ってきて…長い分は隙間に収納して…

 

 

 

あとは適当な長さをタンク下から出すだけ。

 

 

 

ヒーテックはリモコンがあるので便利。

 

まだまだ付けたいものは多いな~!