以前、アメーバで描いてた話。
約16万閲覧があったけど、疲れて頓挫しました。
「私の名前は川田舞。K大学の19歳。」
で始まる。少女とBLの真ん中みたいな感じ?「私の名前は川田舞。19歳。K大の国文学部にいる。 最近、友人の莉子が珍しい外国人の先生が来たって話してた。 なんだかメガネかけてロックスターみたいで、みんな騒いでるって。
私は全てにおいて自信がない。 あんまり可愛くないし、勉強もそこそこ・・お金がないからハンバーガー店でバイトしてる。莉子はそれにたいして、すごい可愛いしナイスバディーだし、お金持ちのお嬢様。 いつも男の子たちに囲まれて、私は引き立て役みたいなもの。・・
それでも、友達いないから、莉子とくっついてる。
でも、そんなわたしにも誰にも負けないものがある。
「お料理」 お父さんのお友達が来ても、お母さんは私に全てまかせる。 おとうさんのお友達は食べたいものを完ぺきに作ってくるから「出来た奥様ですね〜」といつもうらやましがってる。 私が作ったのにーー)ーーっていきなりこんな感じ。
