手術をするまでの症状鉛筆
画像は当時メモしたものです。

親指と人さし指以外は全て痺れる
(常時)
痺れながら箸を使えた🥢

てのひら

痺れ、つる(時々)

右腕の内側が痛む(時々)


肩関節、肩甲骨痛み
(関係ある?ない?)

右側灼熱感、痺れ(時々)

灼熱感、痺れ(時々)
トイレが間に合わない(時々)

右…痺れ(軽度)
左…痺れ
(常時、右より強い痺れ)

足指先

痺れ(常時)

足首

痺れ(常時、強〜軽度)

足裏

痺れ(時々、中度)

軽く反らす程度でも手足に痺れが走る

ふらつき

(時々、疲れるとふらつきやすい)

右耳の聞こえ

音が沢山ある場所での聞こえが悪い。
この症状は「聴神経腫瘍」によるものでした💦
頚椎手術の約1年後に手術しました。



痺れたりの症状がありながらも、日常生活や仕事を続けることができました。

手術間近になると日に日に症状が悪化してゆきました。

洗濯物を干すのが苦痛に…Tシャツ

痺れで洗濯ばさみを開くことが辛く、自分の背丈より高い高さの物干し竿に洗濯物を干す(首を反らす)動作は、痺れが手足に走り辛かったですチーン

手術前に急速に症状が進み焦りを感じ、手術が待ち遠しかった記憶があります。