いか
いか
君の肌はとても白くて見とれてしまうぜ
太陽の下で輝いていね 誰もかなわない
この感じなんだろ 知ってるこの感じ
波をかきわけて泳ぐ姿
イカの足はとても長くて 見とれてしまうぜ
砂の上で踊りだしたね 誰も寄せ付けない
この感じなんだろう あっでもこの感じ 白い素肌を じりじりこがす君は
イカ イカ イカ イカ イカ イカ イカ イカ
君の髪が風にゆれると触れてみたくなる 僕の指に絡まるようでするりと逃げてく
イカ イカ イカ イカ イカ イカ イカ イカ
君の唇キス をするたび 吸いつくみたいで
イカ イカ イカ イカ イカ イカ イカ イカ
イカだったんだ もうイカにしか見えない
この感じそうだろう懐かしいこの感じ
知れば知るほど やみつきになる
君のビキニ白い三角
イカ イカ イカ イカ イカ イカ イカ イカ
君の香り
イカ イカ イカ イカ イカ イカ イカ イカ
君は
イカ イカ イカ イカ イカ イカ イカ イカ
君
イカ イカ イカ イカ イカ イカ イカ イカ
イカの足は 焼くと美味くてビールによく合う……