世の中には似ている人が3人いると言われていますが、
YouTubeで見つけた❝うっせえわ❞を歌ってる子が、
NMB48の桜井ひまりにそっくりなんだけど、
まさか本人じゃないよね?
NMB48 11期生密着ドキュメンタリーの8回目は、お披露目公演にセットリストされた
「ピーク」と「届かなそうで届くもの」の序列が決められていく過程を、メンバーの
悲喜交々を織り交ぜながら紹介されていたので、かなり重い内容になっていました。
ダンスと歌唱だけでなく、人を惹きつける人間性やアイドルとして成就したいと言う
強い意志の有無も審査対象になっているはずなので、2曲ともセンターに岡腰星来が
選ばれました。
この時点では、6位の西住美咲妃までと、7位以下のメンバーの間に格差があるように
見えましたが、最近までの活動を見ても、10期生と11期生の新公演の初日メンバーに
選ばれるボーダーラインは変わらないと思います。
お披露目コンサート2曲の序列
「ピーク」「届かなそうで届くもの」
岡腰星来 1 1
赤松昊 2 5
谷口詩乃 3 3
桜井ひまり 4 4
田中れい 5 2
西住美咲妃 6 6
高橋樹奈 7 8
善家侑莉花 8 9
福原琴美 9 10
藪内陽花 10 11
和田承子 11 7
※パフォーマンス力の高い赤松昊とアイドル性の高い田中れいが、
曲の性格によって、順位が入れ替わっています。
坂本理沙が17日間、池田典愛が31日間要した1万回視聴数を、
11期生の岡腰星来が3日間で達成しました。
このまま数字を伸ばすと、人気の芳賀礼の視聴者数を追い越すのも、
時間の問題だと思われます。
過去3ヶ月のトップ10
※1月10日17時現在
1位 芳賀礼 13,990 回視聴 2025/10/22(80日)に公開済み
2位 池帆乃香 12,538 回視聴 2025/11/05(66日)に公開済み
3位 松岡さくら 12,188 回視聴 2025/11/26(45日)に公開済み
4位 塩月希依音 11,772 回視聴 2025/11/12(59日)に公開済み
5位 三鴨くるみ 11,323 回視聴 2025/12/03(38日)に公開済み
6位 岡腰星来 10,102 回視聴 2026/01/07(3日)に公開済み
7位 池田典愛 10,044 回視聴 2025/12/10(31日)に公開済
8位 坂本理沙 10,011 回視聴 2025/12/24(17日)に公開済み
9位 小嶋花梨 9,416 回視聴 2025/11/19(52日)に公開済み
10位 石山千尋 8,681 回視聴 2025/10/29(73日)に公開済み
次点 高橋ことね 8,679 回視聴 2025/10/15(87日)に公開済み
JAZZを中心にしたカルチャーメデアARVANの【特集】2025年ベストアルバム─あの人が
選んだ「今年の3作品」で、文筆家の佐々木俊尚が、ぶっ恋呂百花(元NMB48の木下百花)
の1stアルバム「幽霊のように」に収録されている❝貴方を誘う❞に対して、その音楽性の
異様な高さにノックアウトされたと、高評価を与えています。
既にNMB48の「天使のユートピア」公演に提供した❝チュっとギュってグッと♡❞で
非凡な才能を見せていましたが、1stアルバム「幽霊のように」に収録されている他の曲を
聴いても、メランコリックとプロヴォケイティブの相反する要素を併せ持った唯一無二の
世界観を確立していて、彼女が紛い物ではない本物のアーティストであることが分かります。
ぶっ恋呂百花はNMB48在籍時に、「ボーイズ・ラブ」「腐女子」をテーマにした、
演劇仕立ての公演「百合劇場」をプロデュースしたことがありますが、
NMB48に新風を吹かせるために、オリジナル劇場公演をプロデュースしてほしいです。
アクション映画に欠かせないカーチェイス映画の原点が、
スティーブ・マックィーンの『ブリット」。
中学生の時に友人に誘われて、本作を観た事が切っ掛けで、
映画が私の人生の教師と言える存在になった。
このシーン観たさに、何度も劇場に足を運んだ事が懐かしい。
頭でっかちになってしまった現在、純粋な気持ちで映画を楽しめた、
あの頃の感性を取り戻したい。
監督・脚本 ロバート・エガース
原作 ヘンリック・ガレーン、ブラム・ストーカー
撮影 ジェアリン・ブラシュケ
編集 ルイーズ・フォード
美術 クレイグ・レイスロップ
衣装デザイン リンダ・ミューア
出演 ビル・スカルスガルド、ニコラス・ホルト、リリー=ローズ・デップ、
ウィレム・デフォー、アーロン・テイラー=ジョンソン、エマ・コリン
2024年度 製作国 アメリカ/チェコ 上映時間 2時間13分
1979年にリメイクされたヴェルナー・ヘルツォーク版がB級映画に思えるほどの、
美術、衣装、撮影スタッフの、19世紀ロマン主義の世界観を形作るための絵作りと、
ジョニー・デップの娘であるリリー=ローズ・デップが、ノスフェラトゥの憑依に
よって精神を崩壊していく鬼気迫る演技が圧巻で、主人公たちと同じように終始悪夢を
見せられているようなゴシックホラーです。
カフカの名言「人間は血の詰まったただの袋ではないのだろうか?」を想起させる
ロバート・エガース監督独自の人間を見る目が残酷で、その精神病質的な作風は、
観る人によって好き嫌いが分かれると思います。
歴代ノスフェラトゥ
マックス・シュレック
F・W・ムルナウ監督オリジナル版(1922年度)
ヴェルナー・ヘルツォーク監督リメーク版(1979年度)
クラウス・キンスキー
ロバート・エガース監督リメーク版(2024年度)
ビル・スカルスガルド
加入間の無い11期生の岡腰星来が、早くも裏なんばチャンネル「Oishii NAMBA」に登場。
運営の期待の大きさが伺われる。
視聴者数やコメント数の多さを見ても、NMB48の救世主になれる逸材!
🐆 #NMB48 information 🐆
— NMB48 Official (@nmb48_official) January 7, 2026
【🎙本日の公演スケジュール】
18:30- #さらば純情公演
🎂#宮崎紗衣生誕祭
【 🕺出演メンバー】… pic.twitter.com/69K7PsNqBV
本日の「さらば純情」公演は、10期生の宮崎紗衣生誕祭 で、
同期が10名出演することで、劇場は何時も以上に盛り上がりそうですが、
2月に「さらば純情」公演が千秋楽を迎えるので、
一度だけでいいので、10期生13名全員が顔を揃える機会を作ってあげてほしい。
出演者
坂本理紗、松本海日菜(8期生)、衣笠彩実、西田帆花、宮本杏海、 吉見純音(9期生)、
石山千尋、竹田京加、 中川朋香、内田愛彩、木根彩呂花、澁谷愛紗南、 田中ミリア、
宮崎紗衣、宮原心音、村井悠莉(10期生)
1位 ≠ME
排他的ファイター
1位 303,458枚 12/8~12/14
2位 僕が見たかった青空
あれはフェアリー
2位 79,674枚 12/15~12/21
3位 モーニング娘。’25
てか HAPPYのHAPPY!/私のラミンタッチオーネ
1位 75,501枚 12/1~12/7
4位 fav me
すきなんかじゃ…にゃい!
1位 35,813枚 12/22~12/28
5位 Ave Mujica
’S/’ The Way/Sophie
4位 19,531枚 12/8~12/14
6位 小関舞×森戸知沙希
立ち向かえGo way/Super Happy Lucky Special Day
4位 19,290枚 12/15~12/21
7位 MyGO!!!!!
静降想
7位 14,554枚 12/1~12/7
8位 GANG PARADE
KIMI☆NO☆OKAGE
6位 14,178枚 12/15~12/21
9位 ExWHYZ
DON’T CRY/リグレット
7位 13,397枚 12/8~12/14
10位 Girls2
Snowflakes/Unmelting Snow
5位 8,366枚 12/22~12/28
※初週推定売り上げ枚数8,000枚以上のランキング