~銀時サイド~
沖 「お前、俺の女になんなせぇ。」
・・・・・・・・・はぁぁ!?
銀 「な、なななな何いってんのかなぁ総一郎君?!」
沖 「総悟でサァ」
○○はっ・・・?!
オイーーーー!!!!
何頬染めてんじゃーーいっ!!
あ 「あのっ私・・・家事もできないし、可愛くもないし
頭もよくないし!!
沖田さんに釣り合わないと思います!!」
そーそー^^
そうやって断っとけばいいんだよ^^
沖 「なるほど・・・。
この俺を断るんですかィ?
ますます気に入った。
かならずお前を落として見せまサァ」
あ 「///!!」
新 「やばいですよ銀さん!!!
沖田さんのドSが発動したぁァァ!!」
銀 「お前にあげねェ!!
○○は俺のモンーーー?!」
土 「何言ってんだ!!○○は俺のm・・・っ//」
沖 「俺の・・・なんですかィ?土方コノヤロー」
土 「うるせぇ。今日のところは帰るぞ総悟。」
沖 「仕方ねェ。わかりやした。
○○・・・また会いに来る出サァ((ニコッ」
こいつ・・・本気で○○をねらってやがる!!
あ 「えっ・・・あ、また来てください!!えへへ^^」
沖・土 「////!!!!((か、可愛いぃぃぃぃぃ!!!」
こうして真選組は去って行った・・・。
あ 「ふぅ・・・。」
神 「なにアルか、あのサドスティックバイオレンス((怒」
新 「神楽ちゃん、バイオレンスは余計だよ^^;」
あ 「疲れたねー。」
○○はのんきにそんなこと言ってるけどよぉ。
ほんとはあいつのことどう思ってんだ??
銀 「なぁ○○・・・」
あ 「ん?何銀ちゃん^^」
銀 「あっ//いや・・・;」
あーもーヤべぇ。
俺はこの5ヶ月間、好きなやつとひとつ屋根の下
一緒に暮らして・・・我慢ならねェんだよ。
俺は今まで一生懸命我慢してきたんだよ?
彼氏でもねーし、手ぇだせねーからよ。
だけどもう限界だ。
○○を俺のものにしてぇ。
銀 「神楽ちゃーん??定春の散歩してきなさい!!
新八ぃ?晩飯の買い物してきなさい!!!」
俺は・・・思いを伝えることにした。
あ 「私も行くーーー!!」
銀 「お前はさっきいろいろあったから、ここで休んでろ。
俺もいるから。」
あ 「いや・・・逆にいろいろと危ない気が・・・。」
すると、神楽と新八が見透かしているように笑った。
神 「ばればれアルよ銀ちゃん((ニヤ」
新 「ほんと、素直じゃないよね。」
そして2人は黙って出て行った。
今、俺と○○は万事屋で2人きり。
銀 「○○、ちょっとそこ座れよ。」
あ 「うん・・・??」
次回
ついについに・・・
待ちに待ったその時が!!!!
そして次回から甘甘です!!
よろしくお願いします!!