英語を社内公用語にする「楽天」と「ユニクロ」…日本文化軽視では! | 夕日の丘のブログ…自然循環を大切にする

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生物も動物も栄養にする物は、微生物が一旦食べた後、排泄した有機のアミノ酸やミネラルを吸収して育ちます。

微生物は化学物質を処理できません。
ですから、化学肥料で育った野菜や食品添加物の入った食べ物を処理出来ず、身体を酸化させてしまいます。

楽天の社内公用語が英語ということだが、日本文化を蔑ろにしていると、批判している記事を読んだ。

確かに商売には、英語を駆使する社員が多ければ、世界に通用することが多い。

だが、国の豊かさは物の豊富さだけではない。日本には、和歌とか俳句、世界最古の小説である「源氏物語」など、日本語でないと表現出来ない貴重な文化がある。

英語を話せる社員を、高待遇しているとも聞いているので、日本語蔑視の社風なのであろう。

こんな会社で働きたくないし、子供も孫も入れたくない。

ユニクロも英語が公用語と聞いて、あの会社も好感を持てなくなった。