企業経営の相続…骨肉の争いを避ける為に | 夕日の丘のブログ…自然循環を大切にする

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生物も動物も栄養にする物は、微生物が一旦食べた後、排泄した有機のアミノ酸やミネラルを吸収して育ちます。

微生物は化学物質を処理できません。
ですから、化学肥料で育った野菜や食品添加物の入った食べ物を処理出来ず、身体を酸化させてしまいます。

相続で、骨肉の争いをやった経験者だが、遺言状はきちっと書きとめ、然るべきところに保管して置く事です。  

私の場合は、父が遺した遺言状を姉婿に盗まれてしまい、父の会社を受け継いだにも拘らず、会社株式を自己資金で買い取らざるを得ないヘマをしてしまいました。  

父の生前に父の持つ株式だけは、銀行借り受けで取得していたので、株が分散せずに済んだのが、せめても救いとなりました。幸い会社は順調で、銀行への返済は今でも続いています。