核を、独自開発する…議論をせよ | 夕日の丘のブログ…自然循環を大切にする

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生物も動物も栄養にする物は、微生物が一旦食べた後、排泄した有機のアミノ酸やミネラルを吸収して育ちます。

微生物は化学物質を処理できません。
ですから、化学肥料で育った野菜や食品添加物の入った食べ物を処理出来ず、身体を酸化させてしまいます。

第二次大戦後、世界規模の大戦が起きなかったのは、核抑止力のお陰である事は間違いない。   

日本は、アメリカの核の抑止力の下にあるとは言え、母犬に守られた仔犬がキャンキャン吠えているようなものである。   

真の独立国は自分で守るファイティングポーズを取る姿勢が大切である。  

北朝鮮だけでなく、中国やアメリカ、そしてロシアにもハッキリものが言える日本でありたい。  

その為にも、独自で核開発を行う…少なくとも、その議論を国会で行うことに価値がある。

籠池や加計なんて重箱の隅を突っつく様な議論を、吹っかけている野党とマスコミは、

国の防衛の重要さから、国民の目を意識的に逸そうとしているように思えてならない。  

日本は、真の独立国に程遠い。