「日本のこころ」中山恭子氏を入閣させたらどうだ! | 夕日の丘のブログ…自然循環を大切にする

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生物も動物も栄養にする物は、微生物が一旦食べた後、排泄した有機のアミノ酸やミネラルを吸収して育ちます。

微生物は化学物質を処理できません。
ですから、化学肥料で育った野菜や食品添加物の入った食べ物を処理出来ず、身体を酸化させてしまいます。

安倍首相が内閣改造で、女性の入閣に拘っているが、稲田朋美氏の失敗で悩んでいるようだ。

一層、自民党の枠を外して考えてみたらどうだ!

今、眼中にないと思うが、「日本のこころ 」の中山恭子さんを入閣させるのはどうだ。

小泉首相時代、北から拉致被害者を連れ戻した映像は、今でも鮮明に覚えている。  

「日本のこころ」は小さな政党だが、中山恭子さんは根性が座っていて、根強い人気がある。

彼女は、人間学を学んでいるから動じないのだ。徳性のある人物としても是非押したい。