癌の三大療法では、ガンは完治できない。 | 夕日の丘のブログ…自然循環を大切にする

夕日の丘のブログ…自然循環を大切にする

生物も動物も栄養にする物は、微生物が一旦食べた後、排泄した有機のアミノ酸やミネラルを吸収して育ちます。

微生物は化学物質を処理できません。
ですから、化学肥料で育った野菜や食品添加物の入った食べ物を処理出来ず、身体を酸化させてしまいます。

小林麻央さんが乳癌を患って亡くなったのは、つい先日のことである。

一般の方はご存知ないと思うが、医者は癌になったら、癌の三大療法である手術、抗ガン剤、放射線療法を殆んどやらない。

何故なら、三大療法では助からない事を知っているからと、ある医療関係者の方から聞いた。

では、どうしたら良いのかと言うことだが、食べもので癌を治すのが基本である。

癌の原因は、化学肥料で作られた野菜や化学物質である食品添加物入りの食品を食べると、身体の細胞が酸化して癌化する。

ですから、化学物質を体内に入れないことである。抗ガン剤は典型的な化学物質の塊だから、治療できるわけがないのである。

体内に化学物質さえ入れなければ、癌は治せるのだ。有機で作られた野菜は、癌を治療する薬なのだ。

少し高いが、三大療法より、はるかに安上がりの治療方法である。

小林麻央さんのブログにこのことを書き込み、何度か伝えたが、余りにも多いコメントに埋もれてしまったのであろう。

皆さんも励ましの言葉を送られたのだから、それは仕方のないことなのであろう。