副業が終わりホッと一息の山田文公社です

文章を書く事が本業……最近普通にそう考える思えるようになりました……一文の身銭になりませんが(笑)

そういう事ではなく、自分が文章を本業と捉えるかどうか

ただアンウ゛ィル見た後に精神だけでプロたりえるのか疑問です

生き様から問題ありません
ライフスタイルに制限はないですから

しかしアンウ゛ィルとボンジョビは明らかに売れて栄光を掴んだ者と夢叶わずに進む者に感じ、成功や趣味や生き方や在り方を考えてしまう

文章は音楽ではない、けれども売れない作家は一ヶ月のバイト戦士にすら劣る

いや音楽家にも言えるのか
売れないが在り方や生き方として続ける事

……何故だかパチンコに負け続けて「趣味だから負けても良い」に似ている気がする

文章や音楽が博打とは言いたく無いが

流れが読めない、時流を感じられないと勝てない辺り似ているかも(笑)

そして自分もまた売れない事を「趣味で書いているから良い」だなんてお茶を濁しそうだ

読まれる、読ませる、渇望させる……書き手はそんな甘い文を書かないといけないのかも

……ああ

ほら、もう断じて趣味だからと逃げたくなるよ

まったく……