駆けるとも つまるところは 遅刻かな 夏のけしきと 汗ばむ額

五七五七七は短歌でしたっけ?

朝から陽気にダッシュする山田文公社です

けしきが気色と景色にかかってますが、あんまり上手くないですね

遅刻しそうな悲壮感が足りません

もっと頑張りましょう

……そんな自己評価をしながら、なんとか間に合いました

セーフ

こんな微妙なスリリングは必要ないですよ

……昔はさ、作家になれば遅刻はないって思っていたけど、よくよく考えたらさ
締め切りって期限があるじゃないか

遅刻よりたち悪い気がする
兼業作家さんって凄い存在だと改めて思う

ははは自分なら仕事は遅刻し、締め切りを破る自信あるぜ←威張るなよ

締め切りを破らず遅刻もしない社会人……誰かルーズ専門職を用意してくれ

生きていく自信がなくなりそう

駄目人間の王国はまだ作られてないのか?

え?! 日本がそうなの

駄目人間の王国の駄目人間って……

まぁさにってぃへぇんっ!!←あのナレーターぽく

ああ、何かもう頑張っていこ(笑)

ブービー賞でいいから頑張っていこ

うむ