夏炉冬扇(かろとうせん) | ぶらり散策『旅と温泉と赤城山』

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ーアルバム&備忘録ー

― 夏炉冬扇(かろとうせん)―

夏の炉と冬の扇子

そのときには必要のないもののこと。

 

地味な仕事をコツコツと積み重ねた結果として、今がある。

一見、役に立たないことが、巡りめぐってひとつの結果に結びつく。

今頑張っていることは、ひとつも無駄にならない。