刻石流水(こくせきりゅうすい)#禅語検索 「受けた恩は石に刻み、与えた情は水に流せ」 人から恩を受けたら、いつかそのお返しができるよう、大切に覚えておく。一方、自分がしたことは、その場ですぐに忘れ去ってしまうのがよいということ