八風吹けども動ぜず八風吹けども動ぜず (はっぷうふけどもどうぜず) 逆風にも突風にもたじろがずに 心無い人々の悪口や誉め言葉などどうでもよい。 ただ、人生の真理をあきらかに見る人の眼をおそれ、自分の行いを慎めということ。